みんかぶニュース 市況・概況ニュース一覧
みんかぶニュース 市況・概況
TKPが26年2月期業績予想を上方修正◇
ティーケーピー<3479.T>がこの日の取引終了後、26年2月期の連結業績予想について、売上高を1040億円から1135億円(前期比91.7%増)へ、営業利益を90億円から100億円(同69.0%増)へ、純利益を36億円から38億円(同0.3%増)へ上方修正した。
エスクリ<2196.T>を連結子会社化したことに加えて、空間再生流通事業でコロナ禍のリモートワークから出社勤務へ戻る「オフィス回帰」のトレンドや、会議やセミナー、研修などを対面で実施する需要の高まりを受けて、収益性の高い案件の受注が引き続き好調なことが要因としている。また、リリカラ<9827.T>、ノバレーゼ<9160.T>が従来予想よりも好調に推移していることも寄与する。
なお、同時に発表した第3四半期累計(3~11月)決算は、売上高769億8500万円(前年同期比91.8%増)、営業利益61億3300万円(同37.5%増)、純利益30億9700万円(同6.0%減)となった。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 17:16
みんかぶニュース 市況・概況
14日中国・上海総合指数=終値4126.0932(-12.6653)
14日の中国・上海総合指数の終値は前営業日比12.6653ポイント安の4126.0932と続落。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 16:51
みんかぶニュース 市況・概況
明日の【信用規制・解除】銘柄 (14日大引け後 発表分)
○Defコン <4833> [東証G]
東証と日証金が15日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施する。東証は委託保証金率を現行の30%以上→50%以上(うち現金を20%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の30%→50%(うち現金を20%)とする。
[2026年1月14日]
株探ニュース
2026/01/14 16:50
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1185銘柄・下落1745銘柄(東証終値比)
1月14日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは3003銘柄。東証終値比で上昇は1185銘柄、下落は1745銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが93銘柄、値下がりは127銘柄と売りが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は40円高となっている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の14日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <7370> Enjin 934 +139( +17.5%)
2位 <3687> Fスターズ 1852.9 +251.9( +15.7%)
3位 <1434> JESCO 1655 +214( +14.9%)
4位 <5574> ABEJA 3150 +397( +14.4%)
5位 <3168> MERF 871 +94( +12.1%)
6位 <4443> Sansan 1884 +201( +11.9%)
7位 <339A> プログレス 1350 +137( +11.3%)
8位 <4591> リボミック 92 +9( +10.8%)
9位 <277A> グロービング 2976 +246( +9.0%)
10位 <198A> ポスプラ 186 +15( +8.8%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <135A> ヴレインS 2650 -700( -20.9%)
2位 <7049> 識学 860 -125( -12.7%)
3位 <4176> ココナラ 329.9 -43.1( -11.6%)
4位 <7351> グッドパッチ 573 -66( -10.3%)
5位 <7373> アイドマHD 2900 -320( -9.9%)
6位 <276A> ククレブ 2840 -310( -9.8%)
7位 <5527> プロパテクノ 706 -73( -9.4%)
8位 <8725> MS&AD 3626.8 -329.2( -8.3%)
9位 <3267> フィルC 970 -73( -7.0%)
10位 <3236> プロパスト 333.4 -23.6( -6.6%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6702> 富士通 4856 +222( +4.8%)
2位 <7453> 良品計画 2988 +94.5( +3.3%)
3位 <9602> 東宝 8088 +240( +3.1%)
4位 <6920> レーザーテク 35710 +910( +2.6%)
5位 <6952> カシオ 1344.4 +14.9( +1.1%)
6位 <5333> ガイシ 3789 +34.0( +0.9%)
7位 <8252> 丸井G 3227.1 +28.1( +0.9%)
8位 <6471> 日精工 1116 +9.5( +0.9%)
9位 <7832> バンナムHD 4272.4 +34.4( +0.8%)
10位 <8801> 三井不 1895 +14.0( +0.7%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <8725> MS&AD 3626.8 -329.2( -8.3%)
2位 <3697> SHIFT 903 -49.7( -5.2%)
3位 <6503> 三菱電 5088.9 -59.1( -1.1%)
4位 <4751> サイバー 1405.4 -15.6( -1.1%)
5位 <2871> ニチレイ 1794.7 -19.8( -1.1%)
6位 <9008> 京王 3985.8 -40.2( -1.0%)
7位 <7911> TOPPAN 4550.1 -44.9( -1.0%)
8位 <1963> 日揮HD 2120.1 -19.9( -0.9%)
9位 <4004> レゾナック 6754.5 -61.5( -0.9%)
10位 <6701> NEC 5885.5 -52.5( -0.9%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/01/14 16:33
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(大引け)=792円高、大幅高3連騰で5万4000円台乗せ
14日の東京株式市場はリスクオンの地合いが継続、日経平均は続急伸で連日の最高値更新。初の5万4000円台乗せを果たした。
大引けの日経平均株価は前営業日比792円07銭高の5万4341円23銭と大幅高で3日続伸。プライム市場の売買高概算は24億6968万株、売買代金概算は7兆1426億円。値上がり銘柄数は1156、対して値下がり銘柄数は395、変わらずは52銘柄だった。
きょうの東京市場は朝方から買い優勢、前場取引前半は先物を絡め漸次水準を切り上げる展開となった。5万4000円台半ばでは利益確定売りに上値が重くなったものの、買い意欲は旺盛であり終始高値圏で売り物をこなした。衆院解散観測を拠りどころに先高期待からの買いがきょうも継続している。解散総選挙となった場合、高市首相の政権基盤が強化されるとの見方がマーケットでは根強い。前日までの2営業日で日経平均は2400円あまりも水準を切り上げていたことから、スピード警戒感も意識されたが、買いの勢いは衰えなかった。外国為替市場で円安が進んでいることも半導体関連などをはじめハイテクセクターに追い風となっている。商い活況のなか全体売買代金は前日に続き7兆円台に乗せた。値上がり銘柄数も全体の7割を超えるなど、主力株だけでなく中小型株にも幅広く物色の矛先が向いた。
個別では、売買代金2位に入ったアドバンテスト<6857.T>が上昇、ディスコ<6146.T>、レーザーテック<6920.T>、東京エレクトロン<8035.T>なども一斉高に買われた。三菱重工業<7011.T>が上値を追い、ファーストリテイリング<9983.T>も堅調。JX金属<5016.T>が買われ、三井海洋開発<6269.T>なども物色人気。東洋エンジニアリング<6330.T>は前日に続くストップ高となった。第一稀元素化学工業<4082.T>も連日のストップ高で値上がり率首位に。東邦亜鉛<5707.T>、冨士ダイス<6167.T>も値幅制限いっぱいに買われている。三光合成<7888.T>も急騰を演じた。
半面、売買代金トップのキオクシアホールディングス<285A.T>が下落、ソフトバンクグループ<9984.T>も値を下げた。トヨタ自動車<7203.T>が冴えず、TDK<6762.T>、第一三共<4568.T>、リクルートホールディングス<6098.T>などが軟調。電通グループ<4324.T>が値下がり率トップに売り込まれ、竹内製作所<6432.T>も急落、サカタのタネ<1377.T>が大幅安。日本板硝子<5202.T>も大きく下値を探った。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 16:19
みんかぶニュース 市況・概況
14日韓国・KOSPI=終値4723.10(+30.46)
14日の韓国・KOSPIの終値は前営業日比30.46ポイント高の4723.10と9日続伸。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 16:09
みんかぶニュース 市況・概況
明日の主なマーケットイベント
○経済統計・イベントなど
00:00 米・中古住宅販売件数
00:00 米・企業在庫
04:00 米・地区連銀経済報告(ベージュブック)
04:10 米・ニューヨーク連銀ウィリアムズ総裁が講演
08:50 日・国内企業物価指数
09:01 英・RICS(王立公認不動産鑑定士協会)住宅価格指数
16:00 英・鉱工業生産
16:00 英・製造業生産指数
16:00 英・商品貿易収支
16:00 英・貿易収支
16:45 仏・消費者物価指数(改定値)
19:00 ユーロ・鉱工業生産
19:00 ユーロ・貿易収支
22:30 米・輸出入物価指数
22:30 米・新規失業保険申請件数
22:30 米・失業保険継続受給者数
22:30 米・ニューヨーク連銀製造業景気指数
22:30 米・フィラデルフィア連銀製造業景気指数
○決算発表・新規上場など
決算発表:ニッケ<3201>,ノダ<7879>
※海外企業決算発表:ゴールドマン・サックス・グループ,モルガン・スタンレー,台湾積体電路製造(TSMC)ほか
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 15:59
みんかぶニュース 市況・概況
明日の決算発表予定 ニッケ、ノダなど3社 (1月14日)
1月15日の決算発表銘柄(予定)
■発表時間未確認 ※カッコ()内は直近決算発表の公表時刻
◆本決算:
<3201> ニッケ [東P] (前回15:30)
<7879> ノダ [東S] (前回16:00)
<9286> エネクスIF [東IF]
合計3社
※「株探」では、株価、PER、利回りなどを併記した【決算発表予定】銘柄一覧をご覧いただけます。
株探ニュース
2026/01/14 15:41
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買動向=14日大引け、全銘柄の合計売買代金4814億円
14日の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比13.4%増の4814億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同23.7%増の3486億円だった。
個別では純銀上場信託(現物国内保管型) <1542> 、iFreeETF 日経平均レバレッジ <1365> 、NEXT FUNDS MSCIジャパン気候変動指数 <294A> 、SPDRゴールド・シェア <1326> 、iシェアーズ NASDAQトップ30ETF <392A> など149銘柄が新高値。TOPIXベア2倍上場投信 <1356> 、NEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> 、iFreeETF TOPIXインバース <1457> 、NEXT 日経平均インバース <1571> 、iFreeETF JPX日経400ダブル <1466> など20銘柄が新安値をつけた。
そのほか目立った値動きでは純パラジウム上場信託(現物国内保管型) <1543> が4.88%高、WisdomTree 貴金属バスケット <1676> が4.88%高、純プラチナ上場信託(現物国内保管型) <1541> が4.40%高、WisdomTree パラジウム上場投資信託 <1675> が4.29%高、WisdomTree 銅上場投資信託 <1693> が4.24%高と大幅な上昇。
一方、NZAM カーボン・エフィシェント指数 <2567> は3.74%安と大幅に下落した。
日経平均株価が792円高と急騰するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金2297億7200万円となり東証全銘柄でトップ。過去5営業日の平均売買代金1448億5200万円を大きく上回る活況となった。
その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が307億2900万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が194億8000万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が193億7100万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が170億4500万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が108億1200万円の売買代金となった。
株探ニュース
2026/01/14 15:35
みんかぶニュース 市況・概況
東証グロース(大引け)=値下がり優勢、Gモンスター、ノートがS高
14日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数224、値下がり銘柄数349と、値下がりが優勢だった。
個別ではグリーンモンスター<157A>、note<5243>、マイクロ波化学<9227>がストップ高。タスキホールディングス<166A>、ティアンドエスグループ<4055>、i-plug<4177>、VALUENEX<4422>、オンコリスバイオファーマ<4588>など11銘柄は昨年来高値を更新。Def consulting<4833>、バリュエンスホールディングス<9270>、セルシード<7776>、TORICO<7138>、イーディーピー<7794>は値上がり率上位に買われた。
一方、アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>、ライズ・コンサルティング・グループ<9168>がストップ安。TENTIAL<325A>は一時ストップ安と急落した。コージンバイオ<177A>、グランディーズ<3261>、インターファクトリー<4057>、GMO TECHホールディングス<415A>、Delta-Fly Pharma<4598>など6銘柄は昨年来安値を更新。エータイ<369A>、ジグザグ<340A>、ラクオリア創薬<4579>、オプロ<228A>、カルナバイオサイエンス<4572>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2026/01/14 15:33
みんかぶニュース 市況・概況
<動意株・14日>(大引け)=放電精密、セルシード、北興化など
放電精密加工研究所<6469.T>=大幅高で青空圏飛翔。13%超の急騰で3720円まで駆け上がる場面があった。連日で最高値更新が続いているが、バリュエーション面で割高感が意識される一方、大口資金などによる株式吸い上げ効果で品薄感が漂い、上値追いに拍車がかかっている。三菱重工業<7011.T>との資本業務提携で三菱重が34%の筆頭株主となっているが、この提携を契機に防衛装備品分野の収益が拡大しており、株式市場でも防衛関連株の一角として存在感を高めてきた。特に昨年末から上昇ピッチが速まっている。株価の上昇過程で信用買い残はむしろ減少傾向にあり、需給面でも上値が軽い状態にある。
セルシード<7776.T>=急伸。同社は医療用細胞シート開発を手掛けるバイオベンチャー。トップラインが落ち込むなか、研究開発費が重荷となり営業赤字は拡大傾向にあるものの、再生医療関連の一角として折に触れ人気化素地を開花させることが多い。そうしたなか、13日取引終了後に心筋細胞シート開発を手掛けるクオリプス<4894.T>と細胞培養器材に関する取引基本契約を締結したことを発表、これを手掛かり材料に上値を見込んだ投資資金が集中している。信用買い残はピーク時から整理が進んでおり、出来高流動性にも富むことで個人投資家を中心とした短期筋のターゲットとなりやすい。
北興化学工業<4992.T>=5日ぶり大幅反発で新高値。同社は13日の取引終了後、25年11月期の連結決算とともに、26年11月期の業績予想を開示した。今期の売上高は前期比5.9%増の520億円、経常利益は同0.3%増の61億円を計画する。ともにこれまで中期経営計画で示していた水準を上回るほか、長期経営計画の業績目標も見直し、29年11月期の売上高目標を550億円(従来は520億円)、経常利益目標を「68億円プラスアルファ」(同60億円)に修正した。今期の年間配当予想は前期比8円増配の54円としている。政策保有株式の縮減方針も公表しており、これらを好感した買いが入ったようだ。26年11月期は農薬事業で水稲剤・園芸剤の販売が堅調に推移する見込み。海外における自社原体イプフェンカルバゾンの拡販も寄与する。ファインケミカル事業ではKrFフォトレジスト原料など電子材料分野の需要回復を想定する。政策保有株式に関しては、残高を30年11月期までに30%程度縮減し(25年11月期末時価ベース)、連結純資産に対する政策保有株式の比率を20%未満まで低下させる方針を示している。
ラサ工業<4022.T>=上げ足強め3連騰。修正後株価で1997年以来約29年ぶりとなる7000円大台乗せを果たした。半導体向け高純度リン酸を収益の主力としており、世界トップシェアを誇る。半導体受託生産世界最大手のTSMC<TSM>のトップサプライヤーでもあり、TSMCの決算発表をあすに控え、関連有力株であるラサ工にも海外投資家などの注目度が高まっているもようだ。業績好調が際立ち、営業利益は25年3月期の32%増益に続き、今期も前期比8%増の51億円と連続最高益が見込まれている。
プロパスト<3236.T>=上値指向鮮明。300円近辺のもみ合いを一気に上放れる動きをみせている。首都圏を中心にマンション開発を手掛けており、26年5月期は営業4割強の減益を見込んでいたが、会社側予想は上方修正される可能性が高いとみられている。13日取引終了後に発表した26年5月期上期(25年6~11月)業績は営業利益が前年同期比31%増の23億5900万円と通期予想の19億2500万円を大幅に超過した。賃貸開発事業が好調なほか、中古マンション再生のバリューアップ事業も保有物件の売却が進み収益に貢献している。足もとの好決算を評価する買いを引き寄せた。
レイ<4317.T>=急動意。5日移動平均線を足場にマドを開けて買われ、昨年来高値を奪回。イベントやCM用にデジタル映像の企画制作を手掛けるほか、デジタル映像機器のレンタルなども展開するが、コンサート・展示会向けなどの大型案件が寄与し、業績は会社側の想定を上回る好調な推移をみせている。13日取引終了後に発表した26年2月期第3四半期決算は営業利益が前年同期比3倍となる14億2200万円と急拡大した。通期の営業利益予想は前期比29%増の12億円を見込むが、既にこれを上回る水準に到達している。これを評価する形で投資資金の流入が顕著となった。
※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買代金ランキング=14日大引け
14日大引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。
売買代金
銘柄名 売買代金 増加率(%) 株価
1. <1570> 日経レバ 229772 36.6 50110
2. <1357> 日経Dインバ 30729 19.8 4966
3. <1542> 純銀信託 29177 41.7 43000
4. <1540> 純金信託 23364 34.3 22640
5. <1360> 日経ベア2 19480 -1.2 121.8
6. <1321> 野村日経平均 19371 -14.8 56490
7. <1458> 楽天Wブル 17045 28.7 59490
8. <1579> 日経ブル2 10812 -11.9 539.5
9. <1306> 野村東証指数 9468 -18.7 3824
10. <2036> 金先物Wブル 5635 -6.2 218400
11. <1329> iS日経 4475 17.9 5665
12. <1615> 野村東証銀行 3441 -32.6 595.0
13. <1568> TPXブル 3291 -42.8 814.6
14. <2644> GX半導日株 3272 -12.4 2995
15. <1541> 純プラ信託 3226 -16.4 11750
16. <1398> SMDリート 2835 2.2 2100.5
17. <1365> iF日経Wブ 2729 -14.9 76930
18. <1320> iF日経年1 2623 6.0 56240
19. <314A> iSゴールド 2488 -3.1 349.7
20. <1489> 日経高配50 2429 -23.7 3068
21. <1545> 野村ナスH無 2417 -61.0 41290
22. <1459> 楽天Wベア 2316 -7.0 201
23. <1326> SPDR 2168 15.0 67890
24. <1328> 野村金連動 1991 -11.6 17560
25. <1358> 上場日経2倍 1920 18.0 94860
26. <1346> MX225 1878 85.8 56550
27. <1330> 上場日経平均 1831 -22.0 56480
28. <1343> 野村REIT 1601 -26.7 2213.5
29. <1348> MXトピクス 1591 94.0 3809
30. <466A> GX防衛テク 1510 -18.2 1292
31. <1655> iS米国株 1289 -39.7 799.3
32. <2244> GXUテック 1187 -22.9 3224
33. <1673> WT銀 1132 -3.7 13150
34. <316A> iFFANG 1014 -23.2 2321
35. <1475> iSTPX 995 -19.0 376.7
36. <1367> iFTPWブ 968 1.0 62810
37. <1369> One225 951 42.4 54570
38. <1571> 日経インバ 943 -2.9 385
39. <1308> 上場東証指数 861 35.2 3777
40. <1671> WTI原油 825 -48.3 3193
41. <2559> MX全世界株 790 -12.5 27145
42. <318A> VIXETF 782 38.9 543.6
43. <2038> 原油先Wブル 775 -40.2 1534
44. <133A> GX超短米債 676 40.5 1077
45. <2641> GXリー日株 635 1528.2 4215
46. <1356> TPXベア2 633 -2.8 149.0
47. <2865> GXNカバコ 610 -29.6 1247
48. <2558> MX米株SP 608 -58.2 31800
49. <435A> iF日本配当 606 -40.5 2315
50. <1476> iSJリート 604 8.6 2119
※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日に比べた増減率(%)
株探ニュース
2026/01/14 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均14日大引け=3日続伸、792円高の5万4341円
14日の日経平均株価は前日比792.07円(1.48%)高の5万4341.23円と3日続伸し取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は1153、値下がりは393、変わらずは52と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回った。
日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を287.46円押し上げ。次いで東エレク <8035>が128.35円、ファストリ <9983>が107.50円、ファナック <6954>が50.97円、レーザーテク <6920>が23.00円と続いた。
マイナス寄与度は149.21円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、TDK <6762>が29.83円、第一三共 <4568>が15.04円、電通グループ <4324>が13.37円、リクルート <6098>が7.72円と並んだ。
業種別では33業種中29業種が値上がり。1位は鉱業で、以下、精密機器、機械、銀行業が続いた。値下がり上位には情報・通信業、水産・農林業、サービス業が並んだ。
株探ニュース
2026/01/14 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
東証スタンダード(大引け)=値上がり優勢、Aバランス、阿波製紙がS高
14日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数779、値下がり銘柄数627と、値上がりが優勢だった。
個別ではAbalance<3856>、阿波製紙<3896>、エンビプロ・ホールディングス<5698>、岡本硝子<7746>がストップ高。誠建設工業<8995>は一時ストップ高と値を飛ばした。インターライフホールディングス<1418>、日本電技<1723>、田辺工業<1828>、南海辰村建設<1850>、大成温調<1904>など129銘柄は昨年来高値を更新。プロパスト<3236>、MORESCO<5018>、メタプラネット<3350>、戸田工業<4100>、中外鉱業<1491>は値上がり率上位に買われた。
一方、No.1<3562>がストップ安。みのや<386A>、辻・本郷ITコンサルティング<476A>は昨年来安値を更新。川崎地質<4673>、エス・サイエンス<5721>、エディア<3935>、セプテーニ・ホールディングス<4293>、東洋電機製造<6505>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2026/01/14 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
債券:先物、後場終値は前営業日比11銭安の131円86銭
債券市場で、先物3月限の後場終値は前営業日比11銭安の131円86銭だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 15:06
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後3時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後3時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1124、値下がり銘柄数は422、変わらずは52銘柄だった。業種別では33業種中29業種が上昇。値上がり上位に鉱業、精密機器、機械、銀行など。値下がりは情報・通信、水産・農林、陸運など。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 15:04
みんかぶニュース 市況・概況
15時の日経平均は702円高の5万4251円、アドテストが288.80円押し上げ
14日15時現在の日経平均株価は前日比702.03円(1.31%)高の5万4251.19円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1124、値下がりは422、変わらずは52と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を288.80円押し上げている。次いでファストリ <9983>が120.33円、東エレク <8035>が101.28円、ファナック <6954>が42.28円、レーザーテク <6920>が22.33円と続く。
マイナス寄与度は189.32円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、TDK <6762>が24.32円、電通グループ <4324>が12.67円、第一三共 <4568>が12.43円、リクルート <6098>が5.21円と続いている。
業種別では33業種中29業種が値上がり。1位は鉱業で、以下、精密機器、機械、銀行と続く。値下がり上位には情報・通信、水産・農林、陸運が並んでいる。
※15時0分12秒時点
株探ニュース
2026/01/14 15:01
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」1位に岡本硝子
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の14日午後2時現在で、岡本硝子<7746.T>が「買い予想数上昇」で1位となっている。
前週末9日の取引終了後、同社などが開発した深海用環境モニタリング探査機「江戸っ子1号」が、2月にかけて南鳥島沖で行われる世界初のレアアース泥採泥試験における海洋環境影響評価のモニタリングシステムとして使用されることになったと発表した。
同試験は、内閣府主導の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期の枠組みのもとで推進される国家プロジェクトの一環で、日本の排他的経済水域である南鳥島沖において、水深6000メートルでの作業を想定した世界初の技術実証が行われる予定。海洋研究開発機構保有の観測船「ちきゅう」に「江戸っ子1号」シリーズから、新規製作機であるCOEDO13インチ6000メートル仕様機4台を艤装して1月11日に出航しており、資源、環境、安全保障を横断的に捉えた取り組みとして注目されている。
レアアース関連への関心が高まっていることもあり、この発表を受けて同社株には買いが殺到。週明け13日は取引時間中に値が付かず、501円のストップ高比例配分で終了。この日も朝方から買いが殺到してストップ高の601円でカイ気配となっており、これらが買い予想数の上昇につながっているようだ。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 14:22
みんかぶニュース 市況・概況
電通グループ後場急落、海外事業売却巡る報道で◇
電通グループ<4324.T>は後場急落。英紙フィナンシャル・タイムズ電子版が日本時間14日昼ごろ、電通グループによる海外事業売却の動きが破綻に近づいていると報じた。これを受け、大きく売り優勢の展開となっている。
同紙は昨年8月、電通グループが海外事業の売却を検討していると報道。実現すれば数十億ドル規模の資金調達につながる可能性があるとしていた。この際、電通グループ株に買いが向かうとともに、調達した資金で親子上場の解消を図るとの思惑から子会社の電通総研<4812.T>、セプテーニ・ホールディングス<4293.T>にも物色の矛先が向かった経緯がある。電通総研、セプテニHDともに後場に入って急落している。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 14:14
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後2時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1056、値下がり銘柄数は479、変わらずは63銘柄だった。業種別では33業種中26業種が上昇。値上がり上位に鉱業、精密機器、機械、銀行など。値下がりで目立つのは情報・通信、水産・農林、陸運など。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 14:04
みんかぶニュース 市況・概況
14時の日経平均は558円高の5万4107円、アドテストが272.75円押し上げ
14日14時現在の日経平均株価は前日比558.49円(1.04%)高の5万4107.65円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1056、値下がりは479、変わらずは63と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を272.75円押し上げている。次いでファストリ <9983>が117.93円、東エレク <8035>が84.23円、ファナック <6954>が42.95円、レーザーテク <6920>が21.26円と続く。
マイナス寄与度は208.58円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、TDK <6762>が21.06円、第一三共 <4568>が13.34円、電通グループ <4324>が13.24円、リクルート <6098>が5.52円と続いている。
業種別では33業種中26業種が値上がり。1位は鉱業で、以下、精密機器、機械、銀行と続く。値下がり上位には情報・通信、水産・農林、陸運が並んでいる。
※14時0分11秒時点
株探ニュース
2026/01/14 14:01
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」4位に東京衡機
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」14日午後1時現在で東京衡機<7719.T>が「買い予想数上昇」4位となっている。
東京衡機は3日続落。朝方は高い場面もあったが上値が重く短期筋の見切り売りが優勢に。ただ押し目買い対象として狙っている向きは少なくないようだ。ドローン関連としての位置付けで人気化素地を持っているが、政府が、経済安全保障推進法に基づく「特定重要物資」について農業など幅広く導入が進むドローンなど新たに5物資を追加指定する方向で検討に入ったと伝わり、同社株を刺激した経緯がある。株価は300円台と低位に位置しており、出来高流動性にも富んでいることから、個人の短期筋を中心に注目度が高まった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 13:45
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」2位に富士フイルム
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の14日正午現在で富士フイルムホールディングス<4901.T>が「買い予想数上昇」2位となっている。
14日の東証プライム市場で富士フイルムが続伸。同社の26年3月期の連結営業利益は前期比0.3%増の3310億円と最高益を更新する見込み。デジタルカメラや半導体材料などが伸びているほか、バイオ医薬品の開発・製造受託(CDMO)などのヘルスケアも堅調な成長が見込まれている。足もとの円安も業績面にはプラス要因に働きそうだ。株価は昨年9月に3787円の高値をつけた後は3000円台前半での値動きが続いており、出遅れ修正への期待も高まっている様子だ。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 13:21
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後1時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1150、値下がり銘柄数は399、変わらずは49銘柄だった。業種別では33業種中27業種が上昇。値上がり上位に鉱業、精密機器、機械、ガラス・土石など。値下がりで目立つのは情報・通信、水産・農林、陸運など。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 13:05
みんかぶニュース 市況・概況
13時の日経平均は900円高の5万4449円、アドテストが315.54円押し上げ
14日13時現在の日経平均株価は前日比900.40円(1.68%)高の5万4449.56円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1150、値下がりは399、変わらずは49と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を315.54円押し上げている。次いでファストリ <9983>が183.71円、東エレク <8035>が101.28円、ファナック <6954>が48.80円、レーザーテク <6920>が24.33円と続く。
マイナス寄与度は175.68円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、第一三共 <4568>が12.63円、TDK <6762>が12.03円、電通グループ <4324>が10.5円、フジクラ <5803>が4.35円と続いている。
業種別では33業種中27業種が値上がり。1位は鉱業で、以下、精密機器、機械、ガラス・土石と続く。値下がり上位には情報・通信、水産・農林、陸運が並んでいる。
※13時0分4秒時点
株探ニュース
2026/01/14 13:01
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の上げ幅が900円突破
日経平均株価の上げ幅が900円を突破。12時32分現在、938.16円高の5万4487.32円まで上昇している。
株探ニュース
2026/01/14 12:33
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比で強含み推移
後場寄り付き直後の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比900円高前後と前場終値と比較して強含みで推移している。外国為替市場では1ドル=159円10銭台の推移。アジアの主要株式市場は高安まちまち。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 12:31
みんかぶニュース 市況・概況
「選挙関連」が9位浮上、衆院解散報道がサプライズに<注目テーマ>
★人気テーマ・ベスト10
1 レアアース
2 フィジカルAI
3 防衛
4 半導体
5 レアメタル
6 人工知能
7 ドローン
8 地方銀行
9 選挙関連
10 宇宙開発関連
みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「選挙関連」が9位に浮上している。
読売新聞オンラインは9日夜、「高市首相(自民党総裁)は9日、23日召集が予定される通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入った」と報じた。これがマーケットに伝わると、大阪取引所の日経平均先物は急騰。現物の日経平均株価も連休明けから大幅に値上がりし、過去最高値を更新。きょうは取引時間中に初めて5万4000円台を突破した。外国為替市場ではドル高・円安が加速し、1ドル=160円をうかがう展開となっている。
足もとメディア各社の後追い報道が相次ぎ、早期の衆院解散は濃厚な状況だ。次の焦点は高市首相の正式な解散表明がいつになるか、またその際に国民に信を問う具体的な大義を示せるかになるだろう。引き続きニュースフローを注視したい。
大方の見方を覆す形でサプライズとなった今回の衆院解散観測を受け、「高市トレード」再開による全体相場の上昇とともに、個別では選挙関連に位置づけられる銘柄群がにわかに動意づき投資家の関心を集めている。封筒大手のイムラ<3955.T>や投票用紙読み取り分類機のムサシ<7521.T>、のぼり旗やタスキなどを取り扱うECサイト運営のイタミアート<168A.T>に加え、世論調査や出口調査に絡みパーソルホールディングス<2181.T>やパソナグループ<2168.T>などが関連銘柄として挙げられる。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 12:20
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(前引け)=大幅続伸、高市トレード中心にリスクオン相場続く
14日前引けの日経平均株価は前営業日比864円76銭高の5万4413円92銭と大幅続伸。前場のプライム市場の売買高概算は11億9159万株、売買代金概算は3兆4782億円。値上がり銘柄数は1168、対して値下がり銘柄数は378、変わらずは57銘柄だった。
きょう前場の東京株式市場は、日経平均が大幅続伸した。前日の急騰の反動も警戒されたが、引き続き物色意欲は旺盛で日経平均は5万4000円台半ばまで水準を切り上げている。主力株をはじめ中小型株まで広範囲に買いが広がった。為替の円安を好感する買いを誘導しているほか、1月23日の通常国会冒頭での衆院解散観測が強まるなか、高市トレードの流れが継続している。値上がり銘柄数は全体の73%を占め、売買代金も3兆4000億円台と高水準に膨らんでいる。
個別ではアドバンテスト<6857.T>が大商いで上昇、レーザーテック<6920.T>、ディスコ<6146.T>なども値を飛ばしている。三菱重工業<7011.T>、JX金属<5016.T>が買われ、東洋エンジニアリング<6330.T>、三井海洋開発<6269.T>なども物色人気。第一稀元素化学工業<4082.T>は連日のストップ高でカイ気配に張り付いている。冨士ダイス<6167.T>もストップ高に買われた。半面、売買代金トップのキオクシアホールディングス<285A.T>が売りに押され、ソフトバンクグループ<9984.T>も冴えない。TDK<6762.T>、第一三共<4568.T>などが軟調。竹内製作所<6432.T>が急落、サカタのタネ<1377.T>も大幅安。パルグループホールディングス<2726.T>も大きく値を下げた。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/14 11:50
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買代金ランキング=14日前引け
14日前引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。
売買代金
銘柄名 売買代金 増加率(%) 株価
1. <1570> 日経レバ 158449 48.9 50200
2. <1357> 日経Dインバ 18979 17.1 4956
3. <1360> 日経ベア2 13499 25.8 121.7
4. <1542> 純銀信託 13309 6.7 42720
5. <1321> 野村日経平均 12036 -25.4 56540
6. <1540> 純金信託 10883 1.2 22555
7. <1458> 楽天Wブル 9096 7.4 59630
8. <1579> 日経ブル2 6126 -27.9 540.3
9. <1306> 野村東証指数 3978 -6.5 3812
10. <2036> 金先物Wブル 2885 -27.0 214750
11. <1329> iS日経 2309 15.6 5667
12. <1545> 野村ナスH無 2033 -39.8 41370
13. <2644> GX半導日株 2018 -13.7 2973
14. <1365> iF日経Wブ 1949 -5.5 77020
15. <1398> SMDリート 1909 -16.8 2101.0
16. <1320> iF日経年1 1907 4.6 56340
17. <1568> TPXブル 1650 -49.6 808.3
18. <1459> 楽天Wベア 1516 -6.9 200
19. <1541> 純プラ信託 1469 -33.6 11710
20. <1358> 上場日経2倍 1397 32.0 95280
21. <1330> 上場日経平均 1375 5.4 56600
22. <1326> SPDR 1323 17.1 67680
23. <1615> 野村東証銀行 1263 -47.0 585.5
24. <1346> MX225 1237 105.8 56580
25. <1489> 日経高配50 1205 -49.0 3059
26. <314A> iSゴールド 1167 -27.2 349.0
27. <1328> 野村金連動 1142 -5.6 17510
28. <1343> 野村REIT 1051 -28.9 2214.0
29. <2244> GXUテック 974 13.9 3232
30. <1655> iS米国株 804 -32.3 800.1
31. <1369> One225 795 139.5 54610
32. <1348> MXトピクス 792 101.5 3799
33. <466A> GX防衛テク 681 -25.9 1315
34. <133A> GX超短米債 661 105.9 1077
35. <1367> iFTPWブ 657 77.6 62340
36. <2641> GXリー日株 631 1871.9 4199
37. <1673> WT銀 625 -21.7 13065
38. <1571> 日経インバ 618 27.4 385
39. <316A> iFFANG 575 -29.5 2328
40. <2038> 原油先Wブル 553 -34.9 1538
41. <2559> MX全世界株 541 -6.4 27130
42. <1671> WTI原油 527 -43.8 3200
43. <2865> GXNカバコ 487 -9.8 1246
44. <318A> VIXETF 448 4.4 540.4
45. <2563> iS米国株H 416 413.6 376.5
46. <1308> 上場東証指数 413 10.1 3766
47. <1475> iSTPX 413 -42.5 375.5
48. <435A> iF日本配当 389 -46.9 2300
49. <1482> iS米債7H 381 243.2 1622
50. <2621> iS米20H 379 -41.3 1076
※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日前引けに比べた増減率(%)
株探ニュース
2026/01/14 11:35