新興市場スナップショットニュース一覧
新興市場スナップショット
GA TECH---大幅に続落、23年10月期の事業利益予想54.8%増も材料出尽くし
大幅に続落。23年10月期の事業利益予想を前期比54.8%増の16.00億円と発表している。投資不動産の買取再販などを取り扱うRENOSYマーケットプレイス事業が伸び、増益を牽引する見通し。22年10月期の営業損益は10.28億円の黒字(前期実績11.14億円の赤字)に転換し、会社計画(8.50億円の黒字)を上回った。ただ、好業績を見越して14日に年初来高値を付けていたことから、決算発表を受けて材料出尽くし感が広がっているようだ。
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2022/12/16 13:17
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アシロ---ストップ安売り気配、23年10月期の営業利益予想83.5%減、広告費など投資増加
ストップ安売り気配。23年10月期の営業利益予想を前期比83.5%減の0.80億円と発表している。売上収益は29.9%増の28.61億円に拡大するが、広告費などへの投資を増やすことから減益となる見通し。年間配当予想は13.61円(前期12.45円)。22年10月期の営業利益は主力のリーガルメディア関連事業が伸び、34.0%増の4.84億円で着地した。また、25年10月期の営業利益目標を11億円超とする中期経営計画を開示している。
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2022/12/16 13:02
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FIXER---大幅に反発、23年8月期の営業利益予想を上方修正、AWS移行案件などが順調に推移
大幅に反発。23年8月期の営業利益予想を従来の14.15億円から18.63億円(前期実績23.94億円)に上方修正している。複数の案件で足元の実績が想定を上回っていることに加え、新規大型プロジェクトのAWS移行案件を含め、主要顧客との商談や開発が順調に推移しているため。また、大手クライアントからの新規プロジェクト受注が確定したことも利益を押し上げる見込み。
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2022/12/16 10:05
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ウェルプレイドR---一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
一時ストップ高。23年10月期の営業利益予想を前期比18.9%増の2.51億円と発表している。クライアントワークサービスでeスポーツイベントの設計のほか、演出技術や安定運営で品質向上を促進する。また、ビジネスデザインサービスでeスポーツと他領域を掛け合わせたサービスの創出などを目指す。22年10月期の営業利益は64.5%増の2.11億円で着地した。クライアントワークサービスが好調だったことから、会社計画(1.57億円)を上回った。
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2022/12/16 09:47
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SOSEI---年初来高値、イーライリリーと新規創薬提携契約締結、最大940億円のマイルストン受領
年初来高値。バイオ医薬品大手のイーライリリーと新規創薬提携契約を締結したと発表している。糖尿病や代謝性疾患を対象にGタンパク質共役受容体に作用する低分子の研究や開発、商業化を目指す。そーせいグループは契約一時金0.37億ドル(約50.13億円)を受領し、さらに開発・販売に応じた最大6.94億ドル(約940億円)のマイルストンに加えて段階的ロイヤリティを受領する権利を持つ。契約一時金は22年第4四半期に一括で受領する。
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2022/12/16 09:28
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ニッソウ---ストップ高買い気配、株主優待制度導入、23年7月期第1四半期営業利益は135.2%増
ストップ高買い気配。新たに株主優待制度を導入すると発表している。23年以降の1月末と7月末、500株以上を保有する株主に商品と交換できる株主優待ポイントを贈呈する。500-599株保有で各1万ポイント。また、23年7月期第1四半期(22年8-10月)の営業利益は前年同期比135.2%増の0.71億円で着地した。首都圏北部施工センターの開設など事業拡大を進めた結果、利益が倍増した。通期予想は前期比12.0%減の1.93億円で据え置いた。
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2022/12/15 13:51
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ステラファーマ---ストップ安売り気配、新株予約権発行で希薄化懸念、31億円を運転資金・開発資金に充当
ストップ安売り気配。第三者割当で新株予約権5万3000個(潜在株式数530万株)を発行すると発表している。調達資金の約31.1億円は事業運営や人件費に係る運転資金、製造法効率化や技術移管、臨床試験などの開発資金などに充当する。発行済株式総数2867万6100株(9月30日現在)に対する潜在株式数の比率は18.48%に達することから、将来的な株式価値の希薄化を懸念した売りが膨らんでいるとみられる。
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2022/12/15 13:24
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MacbeeP---ストップ高、23年4月期上期の営業利益44.4%増、既存案件拡大、新規案件の受注堅調
ストップ高。23年4月期第2四半期累計(22年5-10月)の営業利益を前年同期比44.4%増の9.21億円と発表している。アナリティクスコンサルティング事業やマーケティングテクノロジー事業で既存案件の拡大や新規案件の受注が堅調に推移したことに加え、AIマーケティングプラットフォームのAlpha(東京都渋谷区)の完全子会社化が業績に寄与した。通期予想は前期比29.3%増の16.00億円で据え置いた。進捗率は57.6%に達している。
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2022/12/15 13:15
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クラシコム---大幅に4日続伸、23年7月期第1四半期の営業利益38.2%増、D2Cドメインなど伸長
大幅に4日続伸。23年7月期第1四半期(22年8-10月)の営業利益を2.70億円と発表している。説明資料によると、前年同期比38.2%増。D2Cドメインで記念コンテンツの配信などが奏効して公式スマートフォンアプリが累計約238万ダウンロードに伸びたほか、ブランドソリューションドメインで案件単価や案件数が堅調に推移し、利益が拡大した。通期予想は前期比3.0-7.3%増の8.66億-9.03億円で据え置いた。進捗率は29.9-31.2%。
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2022/12/15 10:14
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ライトワークス---大幅に続伸、1月末に1対2の株式分割、23年1月期第3四半期営業利益は23.1%増
大幅に続伸。23年1月31日を基準日として1株につき2株の割合で分割すると発表している。投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高めて投資しやすい環境を整えるとともに投資家層の拡大を図ることが目的。また、23年1月期第3四半期累計(22年2-10月)の営業利益は前年同期比23.1%増の1.66億円で着地した。HCMプラットフォームサービスやオンライン英会話サービスが順調に推移した。通期予想は前期比22.3%増の2.02億円で据え置いた。
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2022/12/15 09:59
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INTLOOP---ストップ高、23年7月期第1四半期の営業利益122.2%増、高度フリーランス人材活用
ストップ高。23年7月期第1四半期(22年8-10月)の営業利益を3.40億円と発表している。説明資料によると、前年同期比122.2%増。IT人材市場に向け、高度なフリーランス人材を活かして営業活動を展開した結果、利益が倍増した。通期予想は前期比50.5%増の11.93億円で据え置いた。進捗率は28.5%。1日に上場来高値を付けてから株価が下落していたため、押し目買いも入っているようだ。
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2022/12/15 09:46
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3Dマトリクス---大幅に続伸、23年4月期上期の純損失縮小、為替差益12.87億円計上
大幅に続伸。23年4月期第2四半期累計(22年5-10月)の営業損益を16.32億円の赤字(前年同期実績13.72億円の赤字)と発表している。事業収益は53.7%増の9.84億円に拡大したものの、販管費が膨らみ減益となった。一方、純損益は3.80億円の赤字(同12.42億円の赤字)に縮小した。12.87億円の為替差益を営業外収益として計上するなどしたため。通期予想は営業損益が16.94億円の赤字、純損益が20.09億円の赤字で据え置いた。
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2022/12/14 14:34
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フロンティアI---大幅に反落、23年4月期上期の営業利益26.7%減、前年の反動
大幅に反落。23年4月期第2四半期累計(22年5-10月)の営業利益を前年同期比26.7%減の10.26億円と発表している。前年に発生した東京五輪・パラリンピックや助成金の事務局案件の反動で減益となった。ただ、主力のイベント領域がリアルイベントへの回帰で堅調に推移したほか、ワクチン関連の案件なども業績に貢献したことから、会社計画(38.3%減の8.65億円)を上回った。通期予想は非開示。
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2022/12/14 13:49
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アシロ---大幅に続伸、シンガポールの資産運用会社が5.13%保有、大量保有報告書で判明
大幅に続伸。シンガポールの資産運用会社ゴーディアン・キャピタル・シンガポール・プライベート・リミテッドが5.13%を保有する大株主になったことが5%ルールに基づく大量保有報告書で明らかになり、買い材料視されている。保有株数は35万1800株で、保有目的は顧客に代わる純投資。報告義務発生日は11月30日。同報告書によると、市場内での売買を連日繰り返しており、11月18日と同25日にはまとまった買いを入れている。
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2022/12/14 13:08
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タスキ---大幅反発、不動産特定共同事業第4号事業許可を取得、アセットマネジメント事業拡大
大幅反発。不動産特定共同事業法に基づく第4号事業の追加変更手続きが完了し、変更認可書を受領したと発表している。既に取得している第3号事業と併せ、自社のみでオフバランスの不動産ファンド組成が可能となった。今後、IoTレジデンスを組み入れたファンドを組成するなど不動産と金融を融合した新たな商品・サービスを提供し、アセットマネジメント事業の領域を拡大して受託資産残高の積み上げによる収益向上を目指す。
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2022/12/14 10:08
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バルテス---大幅反発、入社祝い金最大100万円をプレゼントする採用キャンペーン開始
大幅反発。入社祝い金として最大100万円をプレゼントする採用キャンペーンを開始したと発表している。同キャンペーンでの支給条件は、12月13日から23年2月1日までにバルテスの採用サイトでの本応募が完了し、入社時の定時年収500万円以上1200万円以下の技術職採用の者。提示年収に対する支給金額は500万-700万円未満で50万円、700万-900万円未満で70万円、900万円以上で100万円。
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2022/12/14 09:45
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tripla---上場来高値、23年10月期の営業利益予想は3倍、前期は会社計画上回る
上場来高値。23年10月期の営業利益予想を前期比3.1倍の2.55億円と発表している。宿泊業界の外部環境の変化や各サービスの導入施設数が堅調に推移し、大幅な増益になる見通し。同時に発表した22年10月期の営業損益は0.83億円の黒字(前期実績1.36億円の赤字)で着地した。旅行需要の回復などで黒字に転換した上、会社計画(0.64億円の黒字)も上回った。
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2022/12/14 09:19
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インテM---大幅に反発、3rd Party Cookieに依存しない広告プランに測定機能追加
大幅に反発。自社が提供する3rd Party Cookieに依存しない共通IDソリューション「IM Universal Identifier」を活用した広告プラン「ポストCookieアドネットワーク」に広告測定機能「IM ポスト Cookie Brand Lift」を追加したと発表している。Cookieの取り扱いに関する規制強化が議論される中、3rd Party Cookieに依存しない動画広告の効果測定が可能になるとしている。
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2022/12/13 13:43
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POPER---一時ストップ高、23年10月期の営業損益予想は黒字転換、顧客基盤の拡大推進
一時ストップ高。23年10月期の営業損益予想を0.72億円の黒字と発表している。学習塾業界のアナログ業務を効率化するコミュニケーションツール「Comiru」の開発・運用に注力するほか、英会話や音楽教室、プログラミング教室など顧客基盤の拡大を進め、黒字に転換する見通し。22年10月期の営業損益は有料契約企業数の増加や顧客単価の上昇などを受け、0.20億円の赤字(前期実績1.80億円の赤字)に縮小した。
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2022/12/13 13:19
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グッドスピード---大幅に3日続伸、新株予約権の行使完了で希薄化懸念払拭
大幅に3日続伸。21年12月3日に発行した新株予約権の権利行使が完了したと発表している。今月中に472個(発行総数の7.49%)が権利行使され、4万7200株が交付された。行使完了で株式価値の希薄化懸念が払拭されたとの見方が広がっているほか、最近の連騰で株価が11月24日に記録した年初来高値(2447円)が視野に入りつつあるため、上値試しも買いを後押ししているようだ。
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2022/12/13 13:15
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スパイダープラス---大幅に反発、基本特許技術「チェックリスト指摘管理連携」取得
大幅に反発。基本特許技術「チェックリスト指摘管理連携」を業界で初めて取得したと発表している。建設DXサービス「SPIDERPLUS」にアップロードした建築図面と施工品質管理での検査チェックリスト、チェックリストに基づく検査で指摘された事項の是正状況を連携させ、一元管理する技術。チェックリストによる検査と指摘管理がSPIDERPLUSで完結し、施工品質管理業務のDXを実現するとしている。
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2022/12/13 10:08
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アクシージア---年初来高値、23年7月期第1四半期の営業利益21.8%増、越境ECを含め中国好調
年初来高値。23年7月期第1四半期(22年8-10月)の営業利益を前年同期比21.8%増の3.91億円と発表している。中国市場への広告投下や同市場を主なターゲットとした製品開発を進めた結果、越境ECを含めた中国国内の売り上げが好調に推移した。通期予想は前期比11.3%増の18.18億円で据え置いた。進捗率は21.5%にとどまっているが、第1四半期の良好なスタートが評価され、買いが入っているようだ。
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2022/12/13 09:50
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SOSEI---大幅に反発、炎症性疾患など対象の創薬提携で重要なマイルストン達成、13.68億円受領
大幅に反発。バイオ医薬品企業のアッヴィ社との炎症性疾患及び自己免疫疾患を対象とした創薬提携で、研究段階での重要なマイルストンを達成したと発表している。そーせいグループは1000万ドル(約13.68億円)を受領し、全額を22年12月期第4四半期の売上として計上する見込み。同社は契約一時金と初期マイルストン合計で最大3200万ドル、開発・販売の達成に応じた最大3億7700万ドルのマイルストンなどを受領する権利を有している。
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2022/12/13 09:32
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ツクルバ---3日続伸、丸井Gとの共創事業のリノベーションで脱炭素効果を確認
3日続伸。丸井グループ<8252>との共創事業であるワークラウンジ付きコミュニティ型リノベーション賃貸マンションブランドのリノベーションで、既存建物解体から建設段階までのCO2排出の84%、廃棄物排出の96%を削減できたと発表している。国士舘大学の協力を得て、同ブランドの「co-coono(コクーノ上北沢)」で既存建物を同規模の新築に建替えた場合と比較して脱炭素効果を評価した。
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2022/12/12 14:01
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スキー場開発---大幅に反発、23年7月期第1四半期は営業赤字縮小、高水準の観光需要や全国旅行支援で
大幅に反発。23年7月期第1四半期(22年8-10月)の営業損益を1.18億円の赤字(前年同期実績は2.74億円の赤字)と発表している。新型コロナウイルス蔓延後初めての行動制限のない夏を迎え、高水準の観光需要や全国旅行支援の効果でグループ全施設の来場者数が32万人と過去最高を達成したことから赤字が縮小した。通期予想は前期比96.8%増の5.00億円の黒字で据え置いている。
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2022/12/12 13:35
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デジプラ---大幅に続伸、コミクスからデジタルマーケティング支援事業取得、取得価額最大2億円
大幅に続伸。DX支援などを手掛けるコミクス(東京都渋谷区)が運営するデジタルマーケティング支援事業を取得すると発表している。取得価額は1.20億円で、譲渡日から1年間に当該事業から発生した売上総利益が一定水準を超えた場合、成功報酬として最大0.8億円の支払が発生する可能性がある。対象事業はデジタルマーケティングに関する課題をプロフェッショナルが解決する部署で、22年8月期の営業利益(概算)は0.61億円だった。
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2022/12/12 13:07
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イーディーピー---大幅に3日ぶり反発、東証が信用取引の規制解除、日証金も増担保金徴収措置解除
大幅に3日ぶり反発。東証が12日から信用取引に関する規制を解除し、売買が活性化するとの期待から買われている。前営業日まで新規の売付及び買付に係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする規制措置を受けていた。日証金も貸借取引の増担保金徴収措置を解除している。イーディーピー株は11月28日に上場来高値を記録してから大幅に下落しており、自律反発期待の買いも入っているようだ。
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2022/12/12 10:09
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アジャイル---大幅に4日ぶり反落、第三者割当増資で希薄化懸念、調達資金20億円はM&Aなどに充当
大幅に4日ぶり反落。第三者割当増資で新株244万4445株、新株予約権5万0370個(潜在株式数503万7000株)を発行すると発表し、株式価値の希薄化懸念から売られている。調達資金の約20.2億円はM&A資金・新規事業投資のほか、運転資金や社債償還などに充てる。新株割当後は現在の筆頭株主である鈴木商店(東京都港区)と同社子会社の議決権所有割合が合算で50.19%となり、鈴木商店がアジャイルメディア・ネットワークの親会社となる。
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2022/12/12 09:56
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サンアスタリスク---大幅に続伸、16日から東証プライムに市場区分変更、パッシブファンドの需要期待
大幅に続伸。東証の承認を受け、16日に東証グロース市場から東証プライム市場に上場区分を変更すると発表している。Sun Asterisk株は23年1月の最終営業日に東証株価指数(TOPIX)の構成銘柄となるため、パッシブファンドなどの需要が期待できるとの見方から、買いが集まっている。また、1日に直近高値(1264円)を付けた後、株価が軟調に推移していたことも押し目買いにつながっているようだ。
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2022/12/12 09:42
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Aiming---一時ストップ高、スマホゲーム「陰の実力者になりたくて!」がランキング8位
一時ストップ高。11月29日に正式サービスを開始したスマートフォン向けゲーム「陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン」がApp Storeの「トップ無料ゲーム」のランキングで8位(午後1時45分現在)を付け、投資家から好感されている。同ゲームは、TVアニメ「陰の実力者になりたくて!」の完全新作3DアニメーションRPG。新作ゲーム「かみながしじま 〜輪廻の巫女〜」の制作発表も引き続き材料視されているようだ。
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2022/12/09 14:12