株式を学ぶ (基礎編)

【株式投資】株価の割高・割安ってどう見極めればいい?判断する指標を噛み砕いて解説!

最終更新:2022/02/01 15:08

株式投資において、現在の株価が割安か割高かを知ることが大切です。株価の割安・割高で、売買するタイミングが判断できるためです。株価の割安・割高を知る指標として広く利用されている数値が、PERとPBRです。また、企業の株主に対する還元率を表す指標に、配当利回りがあります。このように株式取引の銘柄選びに、指標は不可欠です。本記事では、指標のメリットデメリット等を詳しく解説します。

株価とは市場からの評価!

株価とは、証券市場で取引されている株式会社1株あたりの価格です。株価は、証券市場からの評価価格といわれ、市場での需要と供給で決まります。将来業績を上げそうな企業には人気が集まり、株価も高くなる傾向があります。しかし、あくまでも売りたい人と買いたい人の需給関係で株価が決まるため、必ずしも企業価値を適正に表す価格とはいえません。
証券取引所での売買は、よく人気投票に例えられます。人気のある銘柄は高値になり、人気のない銘柄は安く取引されます。人気投票だからこそ、実力とかけ離れた「割安」「割高」な銘柄が出てくる場合があります。

割安・割高とはどういうこと?

割安とは、現在の株価が企業価値に対して低く評価されていることです。
割高とは、企業価値に対し評価額が高すぎることを指します。

投資家は、いかに割安な銘柄を探し出せるかが重要です。過小評価されている銘柄を購入し、適正価格になれば売るという利益の取り方が株式取引のセオリーであるためです。
しかし、割高な銘柄でも「空売り」という方法を利用すれば利益を取ることができます。「空売り」とは、証券会社との信用取引で活用される投資手法です。

まず、証券会社に少額の担保を預け、欲しい株式を証券会社より借ります。次に、自身が実際は保有していない借りた株を売却(空売り)します。最後に、売却時より株価が下がった時点で借りた株を買い戻す方法です。この差益で利益を取ることが空売りです。
このように、株価の割安・割高を見極めることが株式取引において重要といえます。

どんな指標がある?当てになる?

株式投資において銘柄を判断する指標として、以下の3つがあります。

・PER(Price Earnings Ratio、株価収益率)
・PBR(Price Book Ratio、株価純資産倍率)
・配当利回り

PERとPBRは、株価の割安・割高を判断する指標として一般的に使用されています。
配当利回りは、配当金を重視する投資家にとって必須となる指標です。

PER、PBR、配当利回りは計算式を当てはめるだけで簡単に数値の算出が可能です。しかし、企業の成長性を見極めることが難しく、正確さに欠ける可能性があります。
一方、銘柄の適正価値を理論的に算出する理論株価という考え方もあります。理論株価の計算方法はいくつかありますが、基本の考え方は下記です。

理論株価=現在保有している資産価値+将来得るであろう利益

会社の将来性を加味し、正しい買収金額を把握できる点が理論株価のメリットです。しかし、計算が難しく、将来の業績が予想しにくい企業ではあてにできません。
本記事では、前述したPER、PBR、配当利回りという3種の指標について詳しく紹介します。

企業の実績の調べ方

指標の計算には企業の実績が必要です。企業実績を調べる方法には下記があります。

・yahoo!ファイナンスや楽天証券といった証券関連のWebサービス
・各証券会社のホームページ
・上場企業の自社サイト
・日本取引所グループのホームページ
・EDINET(金融庁が管理する有価証券報告書等の電子開示システム)

上場企業の自社サイトに設けられている投資家向けページには、決算資料や有価証券報告書のような企業情報が掲載されています。
また、日本取引所グループのホームページやEDINETでは、知りたい銘柄を検索すれば、有価証券報告書といった情報を得ることができます。

*有価証券報告書(有報)とは、会社概要や組織運営の状況、さらに企業成績などが記載された「会社の年次報告書」で、上場企業には提出の義務がある公的文書です。

【あわせて読みたい】
最初に銘柄を選ぶポイントとは?何を基準に選べばいいか具体的に解説

PERとは

PERとは、Price Earnings Ratioの頭文字をとった言葉で、日本語でいえば株価収益率です。実際の株価と企業の収益力を比較することにより、株価の割安・割高を判断します。現在の株価と1株当たりの当期純利益をもとに算出します。

当期純利益とは、EPS(Earnings per Share)と呼ばれます。一会計期間(大体は1年間)に会社が得た全収益より、税金や経費といった費用を差し引いた値です。企業の正しい利益が分かります。EPSは下記の数式により算出できます。

EPS=純利益÷発行済みの株式数

発行済みの株式数は、厳密にいうと期中の平均です。ただし、厳密な平均値を出すには計算が複雑になるため、通常は期首期末の平均値をとる、もしくは期末で発行済み株式発行数を採用します。
PERはこのEPSを使用して、下記のように計算します。

PER=株価÷EPS

しかし、このような計算をしなくても、yahoo!ファイナンスや決算資料、有価証券報告書でPERを確認できます。

PERの意味するところ

PERは、「現在の株価が、1株当たりの純利益に対して何倍なのか」を示します。一般的にPERの値が低ければ現在の株価は割安、高ければ割高と判断されます。PERの特徴として、今後成長が見込まれる企業は、PERが高くなります。投資家より注目され買い注文が増えるためです。しかし、PERが高い状態は、今後の成長を加味しているため変動が大きく、従ってリスクも高いといわれています。逆に成熟産業は、安定しているためPERも低くなりがちです。PERが低いとリスクも低いとされています。
しかし、PERのみで企業価値を判断するのは早計です。同業他社の水準や企業の将来性、株価チャートの推移といった多方面からの判断が大切です。

PERに関する事実

PERに関する事実として、下記があります。

・東証一部上場企業の場合、2012年~2020年間でPERは10倍~20倍、平均して15倍で推移している
・業種ごとに大幅なばらつきがある

業種ごとのばらつきを具体的に見ましょう。日本取引所グループがまとめた「2020年12月時点における東証一部上場企業の業種別単純平均PER」によると、鉱業では7.7倍、輸送用機器産業では130倍と業種によって大きな差があります。これは単純に期待値の差です。成長を期待できる業種は株価が上がり、成熟産業は期待値が低い分株価も低く推移します。

市場別単純平均PERの推移業種別平均PER業種別平均PER

PERのメリット

PERのメリットは大きく3つあります。

・計算しやすい
・自分で計算しなくても、決算資料や証券会社のホームページで簡単に手に入る
・PERが平均の15倍を下回れば割安、高ければ割高と理解しやすい

投資初心者にとって、理解しやすく入手しやすいPERは心強い存在です。

PERのデメリット

PERのデメリットには、下記があります。

・会社の利益が赤字だと、EPS(純利益)がマイナスになるため計算式を使うことができない
・業種によって大幅な差があり、絶対的な基準がない
・現時点での利益で計算するため、成長性が加味されていない
・会計上の利益は、企業の資金繰りを必ずしも反映しない

4つ目の「会計上の利益は、企業の資金繰りを必ずしも反映しない」というのは、帳簿上の利益とは「その年に企業が得た現金」を意味するわけではない、ということです。例えば、企業間の商売では「掛け取引」といって売買代金をすぐ支払わない取引が少なくありません。ある商品を売ったとき、その場でではなく数ヶ月後などにその代金をもらうといったものです。
しかし、会計のルール上、そのような場合も商品を売った時点で利益として計上します。そのため、当期純利益の大きい企業でも実は現金の保有が少ない、といった場合があります。最悪のケースとして、会計上は黒字なのに借金を返せず倒産してしまう「黒字倒産」もあり得るのです。そのため「会計上の数字」を絶対に信用できるとは言い切れず、割安・割高の基準として用いるのにも注意が必要、ということになります。

株式投資の判断基準に多用されているPERについては、上記のようなデメリットを考慮して多角的に企業価値を判断することが大切です。

PBRとは

PBRとは、Price Book Ratioの頭文字をとった言葉で、日本語でいえば株価純資産倍率です。実際の株価と企業の純資産を比較することにより、株価の割安・割高を判断します。

現在の株価と1株当たりの純資産額をもとに算出します。純資産とは、BPS(Book value Per Share)と呼ばれます。純資産とは、企業が保持している資産から負債を差し引いた値です。企業の安定性を判断する基準として使用されています。BPSは下記の数式により算出できます。

BPS=純資産÷発行済みの株式数

発行済みの株式数は、前述したPERと同様に、期中の平均の値をとります。ただし計算が複雑になるため、期首期末の平均値か、期末の値を採用するといった簡易の方法があります。 また、純資産も厳密には期中の平均を取らなければいけません。ただし、こちらも簡易的に期末の数字を採用して構いません。
PBRはこのBPSを使用して、下記のように計算します。

PBR=株価÷BPS

しかし、PBRも前述のPERと同様に、yahoo!ファイナンスや決算資料、有価証券報告書で簡単に確認できます。

PBRの意味するところ

PBRが表す数値は、企業の価値です。PBRが1倍であれば、株価が企業価値と同等だと判断されます。PBRが1倍を下回れば、企業の資産価値より株価が割安だと判断できます。PBRが1倍を上回れば、資産価値に比べ株価が割高といえるでしょう。
ただし、PBRが1倍未満だからといって、すぐに割安だと判断するのは早計です。その企業が今後赤字になる可能性が高い場合もあります。また、会計上表れない損失を抱えているかもしれません。投資の場面では、PBRの値だけではなく多方面からの判断が大切です。

PBRに関する事実

PBRに関する事実として、下記があります。

・PERと同じく、業界ごとにばらつきがある
・創業後間もない企業では、高い傾向にある

業種ごとのばらつきを具体的に見ましょう。日本取引所グループがまとめた「2020年12月時点における東証一部上場企業の業種別単純平均PBR」によると、情報・通信業では3.0倍、銀行業では0.3倍と業種によって大きな差があります。
また、創設されたばかりの企業だと、初期費用の多さからPBRが高くなる傾向にあります。

業種別平均PBR業種別平均PBR

PBRのメリット

PBRのメリットは大きく4つあります。

・計算しやすい
・入手しやすい
・1倍未満だと割安、1倍以上だと割高と理解しやすい。

上記3点はPERと同様です。しかし、PBRには利益がマイナスでも計算できるというPERにはないメリットがあります。

PBRのデメリット

PBRのデメリットには下記があります。

・PBRが1倍を下回っていても割安といえない場合がある
・PBRを求めるときに用いる「純資産」の計算方法が、webページによって異なる
・帳簿上の純資産が、企業の経営状態を完璧に反映するわけではない

PBRは分かりやすい反面、数字をそのまま鵜呑みにすると危険です。過去の業績や四季報を確認して、その数字が正しいかどうかを明確にすることが大切です。

配当利回りとは

配当利回りとは、株価に対する年間配当金額の割合です。配当とは、会社が株主に対して実施する剰余金の分配を指します。株主が受け取る剰余金を、配当金といいます。配当利回りは、株価の割安・割高を判断する指標ではなく、株主に還元される度合いを量る指標です。インカムゲインである配当金を重要視する投資家にとって、必要な指標です。

配当利回りは銀行に預ける普通預金の利率を上回ることが多く、投資尺度の1つとして注目されています。
配当利回りを算出する計算式は下記です。

配当利回り=1株当たりの年間配当金÷株価×100

※インカムゲイン…運用益。売却益を指すキャピタルゲインと異なり、運用中に受け取ることができる利益

配当利回り計算方法

配当金を重視する投資家向けの指標

配当利回りは、配当金を重視する投資家向けの指標です。配当金は企業の業績に即して支払われることから、配当利回りは常に変動します。
また、配当利回りは会社の業績を反映しているため、企業価値を判断する基準にもなります。ただし、配当が少ないからといって必ずしも業績が悪いとはいえません。配当に回す剰余金を、新しい工場や設備といった将来への成長に回している可能性があります。
また、経営方針や財政状態から配当金を設定していない企業もあります。

配当利回りのメリット

配当利回りのメリットは下記です。

・計算しやすい
・理解しやすい

配当利回りは、「1株あたりの配当額÷株価」で算出できるため、初心者にも分かりやすく判断基準として使いやすいメリットがあります。

配当利回りのデメリット

配当利回りのデメリットは下記です。

・同業他社との比較が必須
・必ずしも高配当株が優良銘柄とは限らない
・配当金の増減を正確に予測できない

表面上に表れる配当利回りのみでは、企業価値を判断できません。過去の実績や今までの配当金をしっかり確認することが大切です。

指標の使い方に注意

株式投資の銘柄選びにおいて重要な指標として、PER、PBR、配当利回りをそれぞれ解説しました。3つの指標は計算式が簡単なため、簡単に数値を導きだすことができます。しかし、指標の使い方にはコツがあり、間違えて使用すると正しく株価を分析できません。下記で指標の使い方を詳しく説明します。

それぞれ利用の目的を明確に

指標を利用する際は、目的を明確にしましょう。例えば、気になる企業の利益と株価のバランスを知りたい場合は、PERの値を確認します。配当金と株価の関係を知りたければ、配当利回りをチェックしましょう。
指標は、どのような目的で利用するかを明確にすることが大切です。
また、最終的に銘柄を購入する際は、1つの指標のみに頼らずに、常に複数の指標を用いて総合的に判断することが大切です。

投資スタイルに整合的か?

自身が目指す投資スタイルも指標選びの重要な要素です。自分の投資スタイルにあった指標を使いましょう。例えば、インカムゲインを狙う場合は、配当利回りの確認が必須です。しかし、株を売却した際に発生する売却益(キャピタルゲイン)を重要視する場合は、PERとPBRをより深く分析しましょう。

まとめ

株式投資の銘柄選びにおいて、広く利用されている指標3つを紹介しました。
PERとPBRは、株価の割安・割高を判断できます。配当利回りは、株価に対して年間受け取ることができる配当金の割合から、株主への還元率を知ることができます。3つの指標は、銘柄購入における重要な判断指標です。
ただし、指標には限界があります。なぜなら指標が導き出す数値は、過去の実績であり将来約束されたものではないためです。株式投資において重要な点は、あくまでも将来獲得する利益です。企業や業界の将来性を見極めるためには、指標分析だけではなく日頃から業界や企業の動向に注目しておくとよいでしょう。

その他の記事を見る

株式初心者入門

something
株式初心者入門
老後資金は平均いくら必要?年金だけでは足りない?いまからでも間に合う資産形成について徹底解説!
2022/04/28 10:13
something
株式初心者入門
【資産運用】資産を効率的に増やすなら貯金・節約・資産運用どの方法がいい?
2022/03/16 16:14
something
株式初心者入門
【資産運用】初心者向け!資産運用を始める時のポイントについて解説 - ゼロから始める資産運用
2022/03/10 17:32
something
株式初心者入門
【資産運用】初心者におすすめの少額投資!ミニ株や積立投資について徹底解説!
2022/03/10 17:18
something
株式初心者入門
【資産運用】今すぐ始めるべき理由とは?初心者におすすめの運用方法をご紹介!
2022/02/25 16:41
something
株式初心者入門
初心者向け!基本的な株の取引方法まとめ -ゼロからはじめる株式投資-
2022/01/10 17:39
株式初心者入門の記事一覧へ

株式を学ぶ (基礎編)

something
株式を学ぶ (基礎編)
日経平均を見て一喜一憂するなかれ
2022/05/09 16:19
something
株式を学ぶ (基礎編)
【第7回】株価はどんな要因で形成されるのか - 株式投資に必要な財務データの読み方
2022/05/09 16:06
something
株式を学ぶ (基礎編)
地価と株価−1−「インフレヘッジになる株」 - 投資の極意〜中東の元ファンドマネージャーが伝授〜(第4回) - 株式
2022/05/09 16:02
something
株式を学ぶ (基礎編)
地価と株価−2−「インフレとデフレ」 - 投資の極意〜中東の元ファンドマネージャーが伝授〜(第5回) - 株式
2022/05/09 16:01
something
株式を学ぶ (基礎編)
地価と株価−3−「株価と地価の相関関係」 - 投資の極意〜中東の元ファンドマネージャーが伝授〜(第6回) - 株式
2022/05/09 16:01
something
株式を学ぶ (基礎編)
外人買いとか外人売りとか。それってナニ?
2022/05/09 15:05
something
株式を学ぶ (基礎編)
テーマ株の特徴は?投資戦略はどう考える?
2022/05/09 14:08
something
株式を学ぶ (基礎編)
マイナス金利、あなたの生活は?そして株価は?
2022/05/09 12:19
something
株式を学ぶ (基礎編)
株にもイロイロありまして
2022/05/09 03:28
something
株式を学ぶ (基礎編)
これから初めて株を買います!必要な心構えや行動は?
2022/05/09 01:45
something
株式を学ぶ (基礎編)
グロース株・バリュー株とは?どちらに投資すればいい?違い・特徴について徹底解説!
2022/02/25 16:38
something
株式を学ぶ (基礎編)
【株式投資】株取引で情報収集は必要?おすすめのオンライン情報源も紹介
2022/01/13 15:01
株式を学ぶ (基礎編)の記事一覧へ

株式を学ぶ (実践編)

something
株式を学ぶ (実践編)
決算は株価に影響する?決算発表前・発表直後にやるべきことについて解説!
2022/05/16 21:17
something
株式を学ぶ (実践編)
【第8回】株価の推移の確認の仕方と株価の分析指標の本当の意味 - 株式投資に必要な財務データの読み方
2022/05/09 16:06
something
株式を学ぶ (実践編)
【第2回】公的年金が破綻しない理由と破綻しなくても安心できない理由(後編) - 退職・年金ナビ
2022/05/09 15:45
something
株式を学ぶ (実践編)
【第1回】公的年金が破綻しない理由と破綻しなくても安心できない理由(前編) - 退職・年金ナビ
2022/05/08 15:45
something
株式を学ぶ (実践編)
40代から家を買う?ずっと借りる?(1) 〜コストの比較〜【第6回】 - 退職・年金ナビ
2022/03/27 15:44
something
株式を学ぶ (実践編)
【株式投資】会社四季報の活用方法と読み方のポイントについてわかりやすく解説!
2022/03/25 09:32
something
株式を学ぶ (実践編)
2022年コロナ変異株の日本株式市場への影響は?後半には大きく巻き返せるのか?
2022/03/18 13:28
something
株式を学ぶ (実践編)
株主優待と配当金との違いって?いつまでに買えばもらえるのか?権利取得までわかりやすく解説!
2022/03/16 15:04
something
株式を学ぶ (実践編)
株にかかる税金は高い?株の税金について徹底解説
2022/03/16 13:07
something
株式を学ぶ (実践編)
インカムゲインとキャピタルゲインの違いとは?運用方法や選び方について分かりやすく解説!
2022/03/10 17:31
something
株式を学ぶ (実践編)
日経平均株価とTOPIXの違いは?各指数の特徴とチャートの見方について分かりやすく解説!
2022/03/10 17:30
something
株式を学ぶ (実践編)
自社株買いとは?株価が上がる本当の理由とメリット・デメリットについてわかりやすく解説
2022/03/10 13:27
株式を学ぶ (実践編)の記事一覧へ

資産運用

something
資産運用
今注目の「FIRE」とは?早期リタイアのメリット・デメリットについて徹底解説!
2022/05/17 13:22
something
資産運用
【資産運用】資産運用に失敗する人の特徴とは?失敗しないためのコツや注意点について徹底解説!
2022/05/10 15:52
something
資産運用
【資産運用】初心者が投資を始めやすい資産運用「つみたてNISA」とは?
2022/05/10 12:40
something
資産運用
60代のNISA活用のポイント 〜年金生活に入っても無理なくNISAを活用しよう! - 世代別NISA活用術
2022/05/10 12:34
something
資産運用
NISAを使って老後のお金を貯める方法〜ロールオーバーがポイント!
2022/05/10 11:28
something
資産運用
NISA×DC〜おろせない仕組みとおろせる仕組みをうまく組み合わせる
2022/05/10 08:41
something
資産運用
NISAの概要1(NISAの仕組みと買い方) - NISAの基本のキホン
2022/05/10 08:39
something
資産運用
NISAと税金、手続き - NISAの基本のキホン
2022/05/09 20:56
something
資産運用
【第6回】年金の請求手続き
2022/05/09 16:57
something
資産運用
結婚したら考えるべきライフイベントとお金のやりくり - ライフプラン別資産運用活用術
2022/05/09 16:08
something
資産運用
【第23回】気になる今後の年金改正をチェックするポイント(前編) - 退職・年金ナビ
2022/05/09 15:45
something
資産運用
【第24回】気になる今後の年金改正をチェックするポイント(後編) - 退職・年金ナビ
2022/05/09 15:45
資産運用の記事一覧へ