米国株の選び方・買い方は?米国株におすすめ証券会社と初心者が取引する際のポイントをわかりやすく解説

投稿日:2022/02/25 最終更新日:2023/03/10
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米国株は大きな成長が見込まれる一方で、日本株とは異なった特徴があります。「米国株に興味はあるけど、買い方や銘柄の選び方が分からない」と悩む投資初心者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。この記事では米国株に適した証券会社や米国株の選び方について解説します。 米国株に興味のある方はぜひご参考ください。
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米国株取引に適した証券会社を選ぶ

米国株を取引するためには、外国株取引口座を開設する必要があります。外国株取引口座と証券口座を同時に開設できる証券会社が多く、無料で開設できます。

外国株取引口座および証券口座を開設する際は、オンラインで申し込む方法がおすすめです。
インターネット上で、申し込みから書類の提出まで完了するため、初心者の方でも手軽に始めることができます。

【関連記事】米国株の特徴とは?

米国株取引ができる主な証券会社の比較

取扱銘柄に米国株を含んでいる証券会社は日本にもあります。しかし、取り扱いをしている銘柄や手数料は証券会社ごとに異なるため、複数の証券会社を比較しましょう。銘柄が豊富な証券会社であれば、投資先の選択肢も増えるため、さまざまな投資戦略を計画できます。
また比較する際に注目したいのは手数料です。手数料の違いは数十円だとしても、1回の取引ごとに手数料がかかるため、長期的に考えると大きな差になります。

ここからは各証券会社の特徴について紹介します。

SBI証券の特徴

SBI証券は、国内株式個人取引シェア第1位を誇る証券会社です。顧客満足度も非常に高く、「みんなの株式 ネット証券人気ランキング」でも7年連続1位を獲得しています。

SBI証券の魅力は、主に「商品やサービスが豊富であること」「手数料がお得であること」の2つです。IPO銘柄数では、通期全新規上場企業の内(2022年3月通期)、約97.5%の銘柄を扱いました。SBI証券は米国株銘柄が他よりも豊富であることはもちろん、中国やインドネシアなど9カ国の外国株式を取り扱っています。

また、SBI証券では「貸株サービス」を利用できます。SBI証券の貸株サービスとは、銀行にお金を預ければ利息を受け取ることができるのと同じように、保有している株式をSBI証券に貸し出すことで金利を受け取ることができるサービスです。貸株サービスを利用している間も配当を受け取ることができます。貸し出している米国株は、いつでも売却可能です。

SBI証券の手数料と米国株銘柄数
米国株式の取引手数料(税込) 約定代金*1の0.495%
・最低手数料:0ドル
・上限手数料:22ドル
米国株銘柄数 約5,000銘柄

参考:外国株式|SBI証券
   手数料|SBI証券

*1約定代金とは、株式取引において取引が成立した価格のこと

楽天証券の特徴

楽天証券とは、楽天グループの企業が運営するネット証券会社です。大手インターネットショッピングモール楽天市場のグループ企業であることを活かした、魅力やメリットが多くあります。
そのうちのひとつは、楽天証券で米国株を購入すれば楽天ポイントが付与される点です。楽天証券を利用すれば、国内の株式購入以外でも、楽天ポイントが貯まります。
例えば、楽天証券のハッピープログラムにエントリーすれば、外国株取引の手数料100円ごとに1ポイントを貯めることができます。貯めたポイントは楽天トラベルといった楽天グループのサービスで利用できます。
参考:ハッピープログラム|銀行連携|楽天証券

また、楽天証券を利用している人は「MARKET SPEED Ⅱ」というプロの投資家も使っているトレーディングツールを無料で使うことができます。

MARKET SPEED Ⅱに搭載されている機能は以下の通りです。
・株価の動きを視覚的に確認できる分析チャート機能
・「値上がり率」や「出来高」に関するランキング情報を確認できる
・取引に必要な情報が配信されている
・1画面で投資に必要な情報がすべて記載された「個別銘柄画面」がある

スマートフォン向けのトレーディング専用のアプリ「iSPEED」も便利なツールのひとつです。すきま時間を使って手軽に取引状況や銘柄に関する情報を収集できるため、忙しい個人投資家にとって、最適なツールです。

楽天証券の手数料と米国株銘柄数
取引手数料(税込) 約定代金の0.495%
・最低手数料:0ドル(2.22米ドル以下の取引)
・上限手数料:22ドル(4,444.45米ドル以上の取引)
米国株銘柄数 4,500銘柄以上

参考:楽天証券 外国株式・海外ETF
   楽天証券 マーケット情報    

マネックス証券の特徴

マネックス証券は、金融機関であるマネックスグループのオンライン証券会社です。取り扱っている米国株や中国株の銘柄が豊富にあり、何よりマネックス証券は買付時の為替手数料が0円である点が特徴です。また、マネックス証券で口座開設すれば、「トレードステーション米国株スマートフォン」という米国株を専門としたスマートフォンアプリを利用できます。

「トレードステーション米国株スマートフォン」の具体的な機能の例は以下のとおりです。
・指紋認証でログインできる
・27種類(Android版は26種類)の指標を追加してチャートを確認できる
・リアルタイムに相場の状況を確認できる

マネックス証券の手数料と米国株銘柄数
取引手数料(税込) 約定代金の0.495%
・最低手数料:0ドル
・上限手数料:22ドル
米国株銘柄数 5,000銘柄以上

参考:はじめての投資ならマネックス証券
   商品・サービス一覧|マネックス証券

米国株の銘柄の選び方

成長が期待できる米国株であっても、すべての銘柄のパフォーマンスが良いとは限りません。また、証券会社が取り扱う米国株は数千もの銘柄があり、そのなかから最適な銘柄を選ぶことは困難です。日本の企業に比べて実感を持ちにくいこともあり、どの企業に投資すればいいか迷う人も少なくありません。ここからは米国株を選ぶ際に重要なポイントについて紹介します。

銘柄にはティッカーシンボルがつけられている

日本株は、各銘柄に4桁の数字で表された証券コードが付与されます。一方で、米国株はティッカーシンボルという1〜5文字のアルファベットが付与されます。

株式に関するサイトで銘柄の情報を検索する際は、このティッカーシンボルを入力して調べるため、個別銘柄の情報収集や比較する際に活用できます。

ティッカーシンボルの具体的な例を紹介します。

ニューヨーク証券取引所で上場している企業のティッカーシンボル
DIS ウォルト・ディズニー・カンパニー
TIF ティファニーアンドカンパニー株式会社
KO コカ・コーラ

 

ナスダック市場で上場している企業のティッカーシンボル
BABA アリババグループ
NFLX ネットフリックス
SBUX スターバックス

ティッカーシンボルは、業名を元にして付けられることが多いコードです。また、企業名だけでなくその会社の代表的な商品から付けられることもあります。ETFに関してもティッカーシンボルが付与されており、TQQQ(ProShares UltraPro QQQ)やSPXL(Direxion Daily S&P 500 Bull 3X Shares)などが代表例として挙げられます。
ティッカーシンボルのもうひとつの特徴は、文字数で上場している市場を見分けることができる点です。1〜3文字で表記している企業はニューヨーク取引市場で上場しており、4文字以上はナスダック市場で上場した企業であることが分かります。

個別株の情報をみる

米国株を選ぶ際は、個別の銘柄についてしっかりと情報を収集して精査する必要があります。前述したティッカーシンボルを各証券会社のサイトで検索しましょう。その際に確認しておいたほうがよいポイントについて説明します。

まず、企業情報を確認して、投資しようとしている企業が競合他社よりも魅力的な事業内容であるかどうか比較しましょう。そうすれば、その企業の将来成長する見込みを予測できる可能性があります。

次に、売上高などの業績などを確認しましょう。特に営業利益は本業でどれくらい稼げているかを表しているため、企業業績が順調であるかどうかを判断するために役立ちます。

最後に、配当や株主優待に関する詳細もしっかり目を通しましょう。
「年何回配当があるのか」「株主優待の内容はどのようなものか」これらを知ることで実際にこの銘柄を購入した場合、どのようなメリットがあるか知ることができます。

このように、株の価格だけでなく、営業利益や配当金といった各企業の情報を取得することで、米国株の解像度が上がります。「どこの米国株が今人気なのか」「勢いのある企業はどこか」など、企業情報をもとに把握しておきましょう。

株価指標をみる

米国株における代表的な指標であるNYダウとナスダック総合指数について説明します。株価指標等のチャートの仕組みを理解すれば、資産形成の一助になります。

NYダウとは、米国で上場している代表的な30銘柄の平均株価です。代表的な30銘柄は、時代の流れに合わせて随時入れ替えが行われています。ナスダック総合指数とは、ナスダックに上場しているすべての企業の時価総額を加重平均で求めた指標です。
ナスダックは、主にアメリカにおけるベンチャー向けの株式市場です。ハイテク企業やインターネットに関する企業の比率が多い点が特徴です。IT関連の企業に投資したい方は、ナスダック総合指数を参考にすることで業界の動きを確認できます。

米国株には日本株のように一日の値上がり幅を制限する「ストップ高」と値下がり幅を制限する「ストップ安」などの値幅制限がないため、大きいな利益が狙えると同時に大きな損失につながるリスクもあります。リスクを抑えて分散投資がしたい方やリスクを最小限減らしてパフォーマンスの高い米国株を長期的に投資したい方には「株価指数連動型ETF」がおすすめです。ETFとは、代表的な株価指標と連動する運用成果を目指す投資信託のことです。米国の株式市場からはNYダウやナスダック総合指数と連動するETFを選択することができ、個別株と比べて短期的に大きいな利益は得られませんが、長期的に安定した利益が見込まれます。「株価指数連動型ETF」の代表例として、QQQ(NASDAQ100指数と連動)とSPY(S&P500株価指数と連動)が挙げられます。

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米国株、円かドルどちらで買う?

円を使って米国株を購入する際は、円でドルを買って米国株を購入する「外貨決済」と、円で直接米国株を購入する「円貨決済」2つの方法があります。
一般的に、「円貨決済」と比べて為替手数料を抑えることができる「外貨決済」がおすすめされています。「外貨決済」について、自ら外貨両替をする必要があるため、外国株初心者の方にとっては少し不安に感じるところもあると思いますが、基本的に証券会社が運営するアプリを利用すれば数クリックで全ての手続きが完了しますので、レートと手数料も抑えられる非常に簡単な方法です。
もちろん、「円貨決済」にもメリットがありますので、これから2つの方法それぞれのメリットとデメリットについて詳しく解説します。

円貨決済と外貨決済の説明図円貨決済と外貨決済の説明図

円で買う場合

円で直接米国株を買う場合は、円貨決済を利用します。円貨決済とは、自身が証券口座に入金している通貨は日本円のまま、米国株を直接購入する方法です。
米国株を購入する際は、米ドルで取得しなければなりません。そこで、投資家が通貨を米ドルに替える手間を省くために、証券会社が取引のたびに投資家に代わって自動で円を米ドルに両替します。
一方で、円貨決済では取引のたびに為替手数料がかかってしまうため、外貨決済よりもレートが高くなる傾向があるため、利用するタイミングが非常に重要になります。特に、円安が過度に進行している現在においては両替後に取得できる米ドルの金額が少なくなってしまうため、円貨決済を利用することはあまり得策とは言えません。円貨決済を利用したい場合は、ドル円レートが落ち着きを取り戻してからにしましょう。
円貨決済のメリット、デメリットについてまとめます。

円貨決済について(円で米国株を購入する方法)
メリット 投資家自身が通貨を両替する必要がない
デメリット 外貨決済よりも為替手数料が高くなる傾向がある

ドルで買う場合

ドルで米国株を買う場合は、外貨決済を利用します。外貨決済とは、自身が証券口座に入金している日本円を米ドルの通貨に替えて、その米ドルで米国株を購入する方法です。
円貨決済と異なり、投資家自身で両替をしなければなりませんが、利益を最大限にしながら為替手数料を抑えることもできます。株取引で得られる「売買差益」以外にも、外貨決済を通して円高に傾いた際にまとめてドルに両替し、為替レートが円安に傾いた際にまとめて円に両替できるため、「為替差益」を狙うことも可能です。また、米株を集中的に取引したい方は為替手数料の安い証券会社を選ぶことで為替手数料を最小限に抑えることができ、ドルに両替した後は株だけでなく、外貨建てMMFや米国債権などの金融商品も自由に取引することができるため、両替したドルを無駄なく運用に回すことができます。

外貨決済について(ドルに交換して米国株を購入する方法)
メリット 円貨決済よりも手数料が低くなる傾向がある
デメリット 両替する手間がかかる

配当金の受け取りも米ドルであるため、受け取ったタイミングですぐに外貨から円貨にする必要はなく、為替の状況を見ながら円安のタイミングで両替できます。

注意すべきポイント

米国株は、配当の頻度が高かったり、高配当であったりとさまざまなメリットが多い株式です。
一方で、米国株取引をする上で注意したいポイントがいくつかあるため、それぞれ解説します。

かかる税金に注意する

米国株で配当を受け取ると、必要以上の税金を取られてしまうため注意が必要です。米国株の配当金に対して、米国では配当額のうち10%が源泉徴収され、国内で残った金額に20.315%が課税されます。つまり、米国と日本で2回税金を取られてしまいます。

このような「二重課税」を避けるためには、確定申告をして「外国税額控除」の適用を受ける必要があります。外国税額控除とは、配当による所得に対して外国で課税された税額を、日本国内の所得税から控除する制度です。

一方で、NISA口座を使って米国株を購入した場合、日本における所得税は非課税であるため、二重課税の心配はありません。国内の20.315%が非課税になり、日本と米国で連続して税金を取られる心配はありません。ただし、非課税の枠は限度があるため、注意しましょう。

米国株の課税説明図米国株の課税説明図NISAにおける米国株の課税説明図NISAにおける米国株の課税説明図

株価と為替の変動に注意する

米国株のもうひとつの注意点は、「為替変動リスク」です。為替変動リスクとは、さまざまな要因によって為替が変動することで損失が発生するリスクを指します。為替で損失を発生させないためには「円高のタイミングで外貨に替えて、円安のタイミングに円に戻す」ことです。この為替によって利益が出ることを「為替利益」、反対に損失が発生することを「為替差益」と呼びます。

例えば1ドル=100円のタイミングで10,000ドル分、米国株を購入したとします。この場合、日本円では100万円購入したことになります。
10,000ドル×100円=100万円

両替のタイミングで円高になったと想定して1ドル=80円になると、10,000ドルは日本円で80万円分に下落してしまい、20万円の為替差損が発生してしまいます。
10,000万ドル×80円=80万円
80万円-100万円=-20万円

一方で、円安になったと想定して1ドル=120円になった場合を考えます。10,000ドルは120万円となり20万円分の為替差益が発生します。
10,000万ドル×120万円=120万円
120万円-100万円=20万円

このように米国株に投資する際は、為替変動リスクがつきものです。日頃から為替に関するニュースは確認して、為替の変動をチェックするようにしましょう。

まとめ

米国株の選び方や注意点についてまとめました。これから資産運用を始める投資家にとって、米国株に関する知識はますます重要になるでしょう。海外の株式に投資するため、売買する際の決済方法や為替リスクなど、国内の株式投資とは異なる点に注意しなければなりません。

【今回の記事で重要なポイント】
・手数料や銘柄数などを比較して証券会社を選ぶ
・米国株は円貨決済か外貨決済かのどちらかで購入する
・米国株で配当金を受け取る際、外国税額控除をしないと二重課税されるケースがある
・米国株投資は為替変動リスクがつきもの

これから米国株投資を始められる方は、ぜひご参考ください。

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