【2023年】つみたてNISAの口座開設におすすめの証券会社をランキングで徹底比較!

投稿日:2023/01/24 最終更新日:2024/05/13
article hero image

お得に資産形成できる「つみたてNISA」を始めるにあたって、最初にするのは口座選びです。口座選びで重視すべきは、取扱本数やクレカ決済・ポイント付与の有無などがあります。各々のポイントを踏まえ、証券各社それぞれの違いを理解できるよう、ランキング形式で比較しました。自分にあった口座を見つけるための参考にしてみてください。

本コンテンツは当サイト編集部が独自に制作しております。各広告主様やアフィリエイトサービスプロバイダ様から商品案内や広告出稿をいただくこともありますが、各事業者様がコンテンツ内容等の決定に関与することはございません。本サイトは広告およびアフィリエイトサービスにより収益を得ています。コンテンツ内で紹介した商品が成約されると、売上の一部が当サイトに還元される場合があります。

つみたてNISAとは?

つみたてNISAとは、年間40万円の積立投資が20年間(制度は2042年まで)非課税で行える、長期・分散・積立投資に特化した少額投資非課税制度(NISA)のことをいいます。とてもお得な制度ですが、つみたてNISAを始めるにあたって最初にすべきことが証券口座選びです。

制度上、つみたてNISAは年に1回しか金融機関を変更できないため、口座選びに失敗すると1年間後悔することになってしまいます。その意味でも、口座選びは非常に重要なステップといえます。

つみたてNISAの口座選びにあたって、まずは「ネット証券」か、「銀行・総合証券」か、どちらにするかを決めることから始めます。簡単に表でまとめてみましたので、確認してみましょう。
 

  特徴 メリット デメリット
ネット証券
  • 取引など、ほとんどがネットで完結
  • 実店舗をもたない
  • 手数料が安い
  • アプリなどで手軽に取引
  • 取扱商品が豊富
  • 自分の判断で取引できる
  • 豊富な情報に無料でアクセスできる
  • スマホやPCなどに精通していないとやや億劫
  • 店舗でサポートを受けたい人には不向き
総合証券・銀行
  • 基本的には窓口で取引
  • 顧客一人ひとりに担当者がつくことが多い
  • 担当者がつくため、相談しながら取引できる
  • 対面のサポート体制がある
  • 投資商品の勧誘がある
  • 取引の手続きなどやや面倒
  • 手数料が高いものも

まとめると、

  • ネット証券は、豊富な商品から自分好みのものを選んで手軽に取引したい人向け
  • 総合証券・銀行は、手厚いサポートを受けながら取引したい人向け

といえるでしょう。ただし、最近ではオンライン取引ができる総合証券も多く、手厚いサポート体制のあるネット証券もあり、その境目は曖昧になってきているようです。

ここからは、手軽さが魅力の「ネット証券」に絞って口座比較をしていきます。

【関連記事】初心者が投資を始めやすい資産運用「つみたてNISA」とは?

つみたてNISA選びで重要な比較ポイント

つみたてNISAの口座選びで重視すべきなのは以下のポイントになります。

  1. 取り扱っている銘柄本数
  2. 最低積立金額
  3. 積立頻度を細かくできるか
  4. クレカ積立できるか
  5. ポイント還元・付与があるか
  6. 情報量・ツールの豊富さ

なお「手数料」についてですが、つみたてNISA対象商品の場合、通常は金融商品へ投資する際にかかる「購入時手数料」が政令で無料とされているため、どこで買ってもゼロになります。そのためつみたてNISAの場合は、通常の口座開設でキーとなる「手数料」によって各金融機関が差別化されているわけではないので、注意しておきましょう。

ただし実際に投資信託を選ぶ際には、各商品へ支払う手数料(信託報酬)に気を配る必要もありますが、これは口座開設する金融機関ごとに変わるわけではありません。  

銘柄本数

まず、取扱銘柄がいくつあるのかに注目しましょう。 つみたてNISAの場合、自分で銘柄を選び、投資比率を決めます。証券会社によって取扱銘柄もまちまちですから、ラインナップの豊富な証券会社で口座を開設したほうが、さまざまな商品へ投資できるということになります。

また、もし自分の投資したい商品がある場合は、それを扱っているかどうかも確認する必要があるでしょう。 

【関連記事】【初心者向け】つみたてNISAのおすすめ銘柄10選!選び方についても解説

最低積立額

最低積立額とは、一つの商品に投資できる最低金額のことを指します。 最低積立額も証券口座によって異なるので、口座選びの重要なポイントになります。

最低積立額が小さければ、少額から投資が可能になり、損失が出た際のダメージを小さくすることができます(もちろん、その分リターンも小さくなります)。また、商品ひとつひとつへ掛ける金額が小さくなるため、少ない金額のなかで様々な商品へ投資することもできるようになります。

1,000円からのところが多いですが、少ないところだと100円から投資できる証券口座もあるので、ここもしっかり確認しておくようにしましょう。  

積立頻度

積立頻度をどのくらい細かく設定できるかも確認しておくと良いでしょう。 だいたい、毎月・月1回の積立が主流ですが、毎週同曜日、あるいは毎日で設定できる口座もあります。

積立頻度を高く設定できるということは、すなわち投資タイミングを細かくずらせるということを意味します。 ある商品に対して、まとめて一括のタイミングで投資するより、複数に分けて投資するほうが、投資の成果が購入時の相場によって左右されにくくなります。これを「時間の分散効果」といいます。

この「時間の分散効果」を期待して一括投資ではなく積立投資を行うわけですが、より細かく投資タイミングを分散すればするほど、その分「時間の分散効果」が強くなり、相場変動に負けないポートフォリオを組めるようになると考えられます。

ただし実のところ、長期投資を前提とした場合、投資頻度を毎月にするか、毎日にするかによって、投資の成果(リターン)はほとんど変わりません。わずかに毎日での積立の方が良いパフォーマンスをあげますが、その差は微々たるものです。

1円でも投資成果を安定させたい人は、積立頻度を気にしてみるのも良いでしょう。  

クレカ積立

クレジットカードで積立投資の決済が可能かどうかも、かなり重要な比較ポイントになります。次に紹介するポイント付与にも関わるため、しっかり確認しておくようにしましょう。

まず証券口座引き落としの場合、口座の余力(残金)が少ないと、買い付けができません。その一方、クレジットカードでの決済なら、いちいち証券口座の余力を確認しなくても、(月末に引き落とし口座の残金がある限り)決済を忘れることはありません。

さらにクレジットカードで決済をすれば、それぞれのカードの還元率にしたがって、投資の一部がポイントとして返ってくることになります。クレカ決済が可能な証券会社のなかでも、ぞれぞれで使えるカードは異なるので、自分が普段の買い物で使っているカードや、還元率の高いカードと相性が良い証券会社を選ぶと良いでしょう。  

ポイント付与

クレカ決済の有無に加えて、ポイント付与システムがあるかどうかにも注目しましょう。

つみたてNISAの場合、金融機関ごとに手数料は変わらないため、口座開設によって金銭的に区別できる唯一の部分が「ポイント制度」になります。「少しでもお得に口座選びしたい」という方は、ポイント還元・ポイント付与があるかどうかで選んでみると良いでしょう。

例えば、クレカ決済ができる証券でも、カードごとに還元率が異なりますから、それだけでもお得に口座選びをすることができます。 また後々紹介しますが、投資信託の保有残高に応じてポイントが付与されるシステムのある証券口座や、対応するポイントを使って「ポイント投資」のできる口座もあります。

お得な口座選びをしたい方にとっては必見ポイントになります。  

情報量・ツールの豊富さ

さらに、少し進んだ投資をしたい方には、証券会社から提供される「情報」も重視してみましょう。

投資は「情報戦」ともいえます。素早く情報を入手し、分析し、市場を先回りして投資し、収益機会をものにすることを目指すからです。

つみたてNISAの場合、買い付け対象が個別銘柄ではなく投資信託であることに加え、一定期間ごとに半強制的に買い付けが行われるため、あまり情報分析が重要でないように思われます。しかし、経済やマーケットの状況に応じて、それぞれの投資商品の組み込み割合を変えてみたり、少し工夫を加えてみたい際には情報分析が必須になります。

また、つみたてNISAをきっかけに個別銘柄への投資もしてみたい方には、情報量やツールが使いやすいかどうかも口座選びの重要なポイントになるでしょう。

\セゾンポケットのNISA口座開設はこちら/


つみたてNISA口座おすすめランキング

それぞれのポイントに基づいて、各証券を比較した結果が以下のランキングになります。

  1. 楽天証券
  2. SBI証券
  3. SMBC日興証券
  4. マネックス証券
  5. 松井証券
  6. auカブコム証券

では、詳細を見ていきましょう。

【関連記事】つみたてNISAの口座開設でおすすめの証券会社を徹底比較!

1位:楽天証券

楽天証券は、楽天グループに属する大手ネット証券です。 楽天証券の大きな特徴は、「楽天のサービスとの相性が良い」点です。

楽天カードでのクレジット決済や、楽天キャッシュ(電子マネー)での投資が可能で、楽天キャッシュなら楽天カードからチャージした分の0.5%が、楽天カードならクレジット決済で積立額の0.2%もしくは1.0%が楽天ポイントとして貯まります。

さらに投資や楽天市場などで貯めた楽天ポイントを、買い付け代金にあてられる「ポイント投資」も可能です。

楽天グループのサービスを使えば使うほど楽天ポイントが貯まりやすくなる「SPU(スーパーポイントアップ)」で、投資信託へ月合計30,000円以上のポイント投資をすると、買い物で貯まるポイントが+0.5倍になるプログラムもあり、普段楽天ユーザーとして楽天市場や楽天カードを使っている方には、かなり相性の良い証券といえるでしょう。

取扱本数も184本と、つみたてNISA対象商品全218本(いずれも2023年1月24日現在)のうち大部分を取り扱っており、業界トップクラスのラインナップです。最低100円から、毎日・毎月の積立が可能で、楽天ユーザーにとってもそうでなくても魅力度の高い証券といえます。 

【関連記事】つみたてNISAは楽天証券で始めるのがおすすめ!商品の選び方も解説

2位:SBI証券

SBI証券は、業界第1位の口座開設数900万以上(2023年1月)を誇る最大手のネット証券です。

オールマイティーの証券会社ともいえ、証券業の各サービスを取り揃えるSBI証券は、つみたてNISA対象商品の取扱本数も185本とトップに立ちます。そのバラエティも豊富で、SBI証券が取り扱い、世界最大手の運用会社ヴァンガード社のETFを投資対象とするインデックスファンド「SBI・V・シリーズ」にはかなりの人気があります。このSBI・V・シリーズの「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」目当ての投資家の方も少なくありません。

クレカ積立の点では「三井住友カード」との相性がよく、カードの種類によって異なりますが、年会費無料の「三井住友カード(NL)」なら0.5%、ポイント特化型プラチナカードの「プラチナプリファード」なら5%のVポイントが貯まります。

さらに「投信マイレージ」といって、投資信託の月間平均保有残高に応じて、Tポイント・dポイント・Pontaポイント・JALマイレージから好きなポイントを貯めることができるプログラムもあります。TポイントとPontaポイントを使って、ポイント投資をすることもでき、これらのポイントを貯めているユーザーには相性良しといえるでしょう。

ネット証券最大手として積立方法のバリエーションも豊富で、最低100円から、毎月・毎週・毎日など5コースから組み合わせられる自由度も魅力です。 

【関連記事】SBI証券でつみたてNISAを始めるメリットは?おすすめの銘柄や選び方についても解説

3位:SMBC日興証券

SMBC日興証券は、3メガバンクの一頭である三井住友FG系列の総合証券です。

総合証券でありかつネットにも強い証券で、「投信つみたてプラン」では他ネット証券同様に定額積立投資が可能な一方、店舗窓口での対面相談も可能で、初めての投資で不安という方には良いかもしれません。

この「投信つみたてプラン」ではdポイントの還元もあり、ポイ活にもってこいでしょう。

総合証券のなかでは、SMBC日興証券のつみたてNISAの取扱本数は158本と多く、バラエティも豊富なため、ネット証券以外での口座開設を考えている方にはおすすめです。  

4位:マネックス証券

マネックス証券は、外国株に強いネット証券です。

マネックスのつみたてNISAの特徴は、高いポイント還元率にあるでしょう。マネックスカードを使えば、つみたて投資で1.1%のマネックスポイントが還元されます。年会費無料のクレジットカードのなかでは、楽天証券の0.5%、SBI証券の0.5%と比較して業界最高水準といえます。

投資信託を持っているだけでもマネックスポイントが貯まり、かつ投資へポイントを利用することもできるので、お得に投資をしたい方には最適でしょう。  

5位:松井証券

松井証券は創業100年の老舗証券で、日本で初めてネットへ参入した証券としても有名です。

ネット証券ながら老舗ならではのサポート体制が充実しており、画面操作やPCトラブルなど基本事項の電話・チャットサポートから、投資信託の銘柄選定、その銘柄の投資先情報といった相談に乗ってくれる専用ダイヤル、株の取引相談窓口など、かなり厚いサポートが特徴です。

つみたてNISAの取り扱い商品も179と豊富(2023年1月27日現在)で、100円から毎月・毎週・毎日投資でき、自由に積立ペースを設定できる松井証券投信アプリも使いやすく人気です。

サポートをもらいつつも手軽に取引したい投資初心者の方にはピッタリの証券でしょう。 

6位:auカブコム証券

auカブコム証券は、三菱UFJフィナンシャルグループ×KDDIという新しいタイプのネット証券です。

auカブコム証券の特徴はなんといっても、auサービスやPontaポイントとの相性が良いことでしょう。まずauPayカードで積立決済をすれば、毎月の積立金額の1%がPontaポイントとして還元されます。

また「資産形成プログラム」では月間平均保有残高に応じて、「投資信託ポイントプログラム」ではauの投資信託(auスマート・ベーシック、auスマート・プライム)の保有残高に応じて、Pontaポイントが貯まります。投資信託ポイントプログラムでは、auの通信契約があればポイント2倍と、auユーザーにとってはかなりお得といえるでしょう。

NISA割といってNISAの継続年数に応じて、auカブコム証券に開いた課税口座の手数料が割り引かれるプログラムも用意されており、NISAから株取引へ進みたい方にもおすすめです。

つみたてNISAを今始めるメリット・デメリット

2024年から新NISAに:新NISAは別制度として開始、新NISAの非課税枠に加え現行のつみたてNISA非課税枠の分も2042年まで保有できる=非課税枠が約20年間プラス40万円に。

ここまでつみたてNISA口座のおすすめランキングを紹介してきましたが、つみたてNISAを「今」始めるメリット・デメリットはあるのでしょうか?

まずメリットは、2024年から新NISAが始まるところにあります。新NISAは現行の一般NISA・つみたてNISAとは別制度として始まるため、新NISAで定められている非課税枠とは別に、現行のつみたてNISAの非課税枠40万円を20年間(2042年まで)保有し続けるのです。

逆にいえば、2024年以降にはつみたてNISAを始めることはできず、すべて新NISAの非課税枠のなかでやりくりすることになりますから、今始めなければ20年間40万円の非課税枠の「追加ポケット」を手にすることはできなくなってしまいます。

この点今始めることにデメリットは特にありませんが、焦ってすぐ始めようとすることはおすすめできません。つみたてNISAや新NISAの制度概要やメリット・デメリットへの理解を深め、自分にとってつみたてNISAによる資産運用が本当にあっているのか、ライフスタイルやリスク許容度などに応じて考え、きちんと銘柄を選定するようにしましょう。

まとめ:つみたてNISA口座の証券会社比較

この記事では、つみたてNISA口座を証券会社ごとにランキング形式で比較しました。下に証券会社ごとのランキングをまとめましたので、ご参照ください。

順位 証券会社 特徴 おすすな人
1 楽天証券
  • 楽天カード決済での楽天ポイント還元
  • 楽天各サービスとの相性
  • 取扱本数の豊富さ
  • 100円から、毎日・毎月の積立
  • 楽天市場で買い物をする人
  • 楽天ポイントを貯めている人
2 SBI証券
  • 豊富な取扱商品、人気のSBI・V・シリーズ
  • 三井住友カード決済でのVポイント還元
  • 「投信マイレージ」でポイ活
  • 100円から、5コースの積立方法
  • 三井住友カードユーザー
  • Tポイント、Pontaポイントなどを貯めている人
  • いろいろな商品へ投資したい人
3 SMBC日興証券
  • 総合証券ならではの店舗相談が可能
  • 「投信つみたてプラン」でdポイント還元
  • 総合証券では豊富な取扱本数
  • ネット証券ではなく総合証券で口座を開きたい人
  • 店舗相談をしたい人
4 マネックス証券
  • カード決済で、業界最高水準のポイント還元
  • 保有残高に応じても貯まるマネックスポイント
  • ポイントで投資もできる
  • ポイントを使って、少しでもお得に投資したい人
5 松井証券
  • ネット証券ながら、手厚いサポート
  • 手軽に取引できるシステム
  • 100円からの投資、自由度の高い積立方法
  • 手軽に、かつサポートをもらいながら投資したい人
  • パソコンなどに弱い人
6 auカブコム証券
  • auPayカードで積立決済すれば、Pontaポイントが1%還元
  • 「資産形成プログラム」「投資信託ポイントプログラム」など、auユーザーにお得
  • auの通信契約のある人
  • Pontaポイントを貯めている人

最後に口座選びのステップについておさらいしておきます。

まずはじめに、この記事を参考に自分がどのポイントを重視して口座選びをしたいのかを整理しましょう。 そのうえで、どの証券会社にもそれぞれの特徴があるので、自分にあった口座がどれなのかしっかり理解し、開設するようにしましょう。

\セゾンポケットのNISA口座開設はこちら/


articles 投資を学ぶ

資産運用

article item
資産運用 NISAと株式投資と投資信託の違いは?併用した場合はどうなる?
菅原良介 2024/06/14
article item
資産運用 つみたてNISAで元本割れするとどうなる?確率と対策について紹介
菅原良介 2024/06/14
article item
資産運用 つみたてNISAの銘柄のおすすめの組み合わせは?
菅原良介 2024/06/14
article item
資産運用 初心者が投資を始めやすい資産運用「つみたてNISA」とは?
2024/06/14

株式

article item
株式 (基礎編) 投資スタイル(短期・中期・長期)はどうやって決めればいい?メリット・デメリットについても解説
2024/07/17
article item
株式 (実践編) 増担保規制とは?解除条件や株価への影響について解説
菅原良介 2024/07/17
article item
株式 (実践編) 権利確定日・権利落ち日とは?初心者向けに分かりやすく解説
菅原良介 2024/07/12
article item
株式 (実践編) 現物しかやらないから増担保とか関係ない!のかな?
菅原良介 2024/06/14

信用取引

article item
信用取引 信用倍率とは?貸借倍率との違いは?どう取引に活用する?
菅原良介 2024/07/12
article item
信用取引 機関の空売りとは?空売り残高の活用方法と銘柄の特徴について紹介
菅原良介 2024/06/14
article item
信用取引 つなぎ売りとは?つなぎ売りの方法や注意点などを徹底解説!
2023/03/31
article item
信用取引 クロス取引とは?有名な「優待クロス取引」のメリットや気をつけるべき点などわかりやすく解説!
菅原良介 2023/03/31

投信/ETF

article item
投信/ETF 国内高配当ETFランキングTOP10!おすすめ銘柄についても解説
菅原良介 2024/07/17
article item
投信/ETF 新興国ETFランキングTOP10!おすすめ銘柄についても解説
菅原良介 2024/07/12
article item
投信/ETF 米国債券ETFランキングTOP10!おすすめ銘柄についても解説
菅原良介 2024/06/14
article item
投信/ETF 日本と米国の半導体ETFランキング5選!おすすめ銘柄についても解説
菅原良介 2024/06/14
ETF

Jリート

article item
Jリート J-REITの種類とは?選び方のポイントも含めて丁寧に解説!
2023/03/31
article item
Jリート 【J-REIT初心者入門】J-REITとは?メリットやリスク、現物不動産投資との違いを解説
2023/03/31
article item
Jリート J−REITは長期保有?短期売買? - はじめてのJリート物語
2023/03/31
article item
Jリート リートっていくらから買えるの? - はじめてのJリート物語
2023/03/31

金銭信託

article item
金銭信託 安全性と収益性のバランスが良い投資方法とは?スマートプラスの合同運用指定金銭信託についてご紹介!
2023/10/31
article item
金銭信託 金銭信託にはどんな種類がある?それぞれの特徴やリスクを知っておこう
2023/10/31
article item
金銭信託 金銭信託でこれは知っておこう!利益がもらえる時の信託受益権とは?
2023/10/31
article item
金銭信託 信託銀行って何の銀行?どんな金融資産を運用してる?
2023/10/31

NISA

article item
NISA つみたてNISAにおける銘柄選びのポイントは?成功させるための方法も紹介
菅原良介 2024/05/13

不動産投資

article item
不動産投資 不動産クラウドファンディングのメリットは?ソーシャルレンディングとの違いも解説!
菅原良介 2024/06/14
article item
不動産投資 おすすめの不動産クラウドファンディングは?比較すべきポイントも合わせて紹介
菅原良介 2024/01/31