資産運用

【資産運用】資産運用に失敗する人の特徴とは?失敗しないためのコツや注意点について徹底解説!

最終更新:2022/05/10 15:52

子供の教育費や老後の生活資金などの将来的に必要な資金を早いタイミングから準備しておく資産運用。資産運用にはさまざまな方法がありますが、お金を増やす方法の一つとして投資があります。投資には成功すればリターンが期待できるものの必ずリスクがつきものです。 そこで今回は、資産運用のリスクや失敗する人の特徴をご紹介するとともに、資産運用で失敗しないコツをご紹介します。

資産運用したからといって100%資産が増えるわけではない

資産運用とは、今の自分が持っている資産を効率的に増やすことです。日本経済は、ゆるやかに物価が上昇しているため、今100万円で買える物が10年後には100万円では買えなくなっている可能性もあります。仮に100万円をタンスに入れて置いたままにすると、将来はその価値が下がってしまう可能性があるため、資産を運用して少しでも増やしておく必要があります。ただし、資産運用で成功すればお金を増やせますが、失敗すれば資産が減る可能性があります。まずは、資産運用におけるリスクとリターンについて確認しましょう。

資産運用のリスクとリターン

資産運用では、高いリターンを求めればその分リスクも高くなります。リターンとは、資産運用によって得られる利益のこと、リスクとは資産運用によって損失が発生する可能性のことです。ハイリターン・ローリスクというケースはなく、リターンが大きくなればなるほどリスクも必ず大きくなる関係があります。資産運用と一言で言っても、「預貯金」「債券」「投資信託」「株式投資」など、複数の種類があります。これらの中で最もローリスク・ローリターンの資産運用は預貯金とされています。預貯金は、元本が保証されているため投資したお金を失う可能性は低いですが、金利が0.001%の銀行に100万円預けても年間で10円の金利しかつきません。

一方で、これらの中で最もハイリスク・ハイリターンの資産運用は株式投資とされています。株式投資は、元本が保証されておらず、投資先の企業が倒産すれば投資したお金が0円になってしまうこともありますが、投資先の企業の急成長によって株価が上昇し、投資したお金が2倍や10倍になることもあります。資産運用では高いリターンを求めれば求めるほど、リスクも大きくなることを覚えておきましょう。

資産運用でのリスクとリターンの関係
資産運用でのリスクとリターンの関係

資産運用のリスクって?

前述の通り、資産運用には複数の種類があります。そのため資産運用にはさまざまなリスクが考えられますが、主なリスクは以下の通りです。

・価格変動リスク
・信用リスク
・為替変動リスク
・金利変動リスク
・流動性リスク
・カントリーリスク

それぞれのリスクについて詳しく見ていきましょう。

価格変動リスク

価格変動リスクとは、金融商品価格の変動によって損失が発生する可能性のことです。資産運用のうち、主に株式投資や債券などの投資において生じるリスクです。

価格が変動する要因は種類によって異なります。 例えば、株式投資では株式会社が発行している株に投資するため、その企業の収益の増減や市場の状況などが株価変動の要因です。また、外国の金融商品に関しては為替やその国の情勢が価格変動リスクの要因となることもあります。 このように、金融商品ごとに価格変動リスクが異なるため、それぞれの金融商品の価格変動リスクの要因を把握して、こまめに動向を確認しなければなりません。

価格変動リスク
価格変動リスク

信用リスク

信用リスクとは、国や企業の経営難や倒産を原因として、損失が発生する可能性のことです。 国が倒産するイメージはつきにくいかもしれませんが、実際にアルゼンチンは2001年に経営破綻し、対外債務の支払いを停止するデフォルト宣言を発したこともあります。 企業も、不正やスキャンダルをきっかけとした株価の暴落や、業績悪化により倒産する可能性があります。 国や企業は信用を失うことで経営難や倒産に追い込まれ、元本の毀損や利息が受け取れなくなるリスクがあります。

信用リスクを正しく把握するためには、国または企業の経営状況・財務状況・格付けなどを確認すると良いでしょう。格付けは、日本では東京商工リサーチや帝国データバンク、海外ではDun&BradstreetやMoody’sからのレポートなどから確認できます。

信用リスク
信用リスク

為替変動リスク

為替変動リスクとは、日本円と外貨の為替相場の変動によって損失が発生する可能性のことです。主に外国の金融商品に投資した場合に生じるリスクです。外貨を日本円に換金する際、為替レートが影響します。例えば1ドル=100円の時に、1万ドル分の資産を100万円で購入したとします。その後、為替レートが円高に推移し、1ドル=90円になった場合、保有している1万ドル分の資産は、日本円で90万円の価値しかありません。このように外貨建ての資産が為替レートによって、円における価値が下がってしまうと損失が発生します。ただし、円安に推移すれば、為替レートによる利益が発生します。外国の金融商品に投資する場合は、為替の変動にも注意が必要です。


為替変動リスク

金利変動リスク

金利変動リスクとは、金利の変動によって損失が発生する可能性のことです。主に債券に投資した場合のリスクです。金利1%の債券を保有していた場合を例に挙げて具体的に金利変動リスクを確認しましょう。

通常、国が好景気になると金利が上がります。そこで、国が好景気によって金利が上昇して金利が2%になったとします。すると、過去に発行していた金利1%の債券の価値が下落し、満期前に市場で売ろうとしても債券価格が下がってしまっているため、損失が発生します。 反対に、国が不景気になって金利が下落して金利0.5%の債券を発行すると、金利1%の債券に投資する人が増えるため、金利1%の債券の価値が上昇し、債券価格が上がるため利益が見込めます。 このように、金利変動リスクは国の景気に左右されやすいため、債券投資をする場合は景気にも注意が必要です。

また、住宅ローンの金利にも金利変動リスクがあります。不動産を金利変動で契約している場合も、金利変動リスクに注意が必要です。

金利変動リスク
金利変動リスク

流動性リスク

流動性リスクとは、売りたい時に売れずに損失が発生する可能性のことです。

売れなくなる原因はさまざまですが、一例としては自然災害や戦争が挙げられます。また、売買の量が極端に少ないことが原因で取引が成立せず、売れない場合もあります。 特に流動性リスクに注意が必要な投資手法が不動産投資です。なぜなら、不動産は他の金融商品に比べて購入単価が高く、売る相手がすぐに見つけられないためです。また、売る相手が見つかっても現金化を急ぐと買い叩かれる可能性もあります。 このように、流動性リスクの原因はさまざまですが、特に不動産投資をする場合は注意が必要です。

カントリーリスク

カントリーリスクとは、投資先の国の情勢によって損失が発生する可能性のことです。主に外国の株式や債券を購入した場合に生じるリスクです。

例えば、外国の債券を保有していた場合、投資先の国が財政難に陥ると債券が紙くずになる可能性があります。また、一般的に金利が高い国ほど、債務不履行になる可能性が高いとされています。これは、前述したハイリスク・ハイリターンの関係性そのものです。 このように、外国の金融商品に投資する場合には、その国の情勢を細かく確認してから投資し、投資後も定期的に情勢の確認が必要です。

資産運用で失敗したら?

前述の通り、資産運用に限らず投資にリスクはつきものです。では、資産運用で失敗したらどのような事態になるのでしょうか。 ここからは、資産運用で失敗したら起こり得る事態を3つご紹介します。

資産が減る

資産運用に失敗すると資産が減ります。なぜ資産運用に失敗すると資産が減るのかというと、資産運用には元本割れのリスクがあるためです。元本割れとは、金融商品の価値が投資した金額よりも低くなることです。資産運用では資産を使って投資するため、元本割れが起きて損失が生じると、当然資産が減ってしまいます。

このように、資産運用には元本割れのリスクがあり、運用を失敗すると資産が減ります。

ストレスがかかる

資産が減るなどの要因で、精神的苦痛を受ける場合があります。資産が減ると誰しもショックを受けます。ストレス耐性は人それぞれ異なるため、ストレス耐性が低いと資産が減ったことによるストレスでうつ病などの精神疾患を発症してしまう可能性があります。特に、短期的な値動きに一喜一憂していると精神的に不安定になりやすく、ストレスを感じてしまいます。 投資は、短期的ではなく長期的に運用することが大切です。目先の値動きに一喜一憂せず、冷静に分析できる精神力を身につけることで、ストレスを軽減できます。

最悪の場合、借金することも

資産運用で失敗すると、最悪の場合借金をしてしまうことがあります。借金をしてしまう主な原因は、損切りするタイミングがわからないためです。損切りとは、保有している金融商品に損失が出ているタイミングで売却して損失を確定させることです。 資産運用では、必ずしも利益が得られるわけではなく時には損失が発生することもあります。

しかし、損切りするタイミングが見分けられず、そのまま保有し続けて損失が大きくなり続ければ、やがて損失を資産で補えないようになり借金しなくてはなりません。 このように、損切りせずに損失が大きくなり続けると、借金してしまうという最悪の事態に陥るリスクもあります。

資産運用に失敗する人の特徴とは?

ここまで、資産運用のリスクと失敗した場合に起こり得る事態をご紹介しました。 資産運用にリスクはつきものですが、資産運用に失敗する人には共通の特徴があります。その特徴は以下の通りです。

・投資金額を決めずに投資を始める
・集中投資してい
・おすすめ商品を言われるがまま購入する
・ハイリスク・ハイリターンな商品を買っている

ここからは、それぞれの特徴について詳しく解説します。 失敗しやすい特徴を知り、同じような失敗をしないように注意しましょう。

投資金額を決めない

「何となくお金を貯めたいから」などと曖昧な理由で、運用の目標や投資金額を決めずに投資してしまうと失敗しやすいです。なぜなら、明確な運用目標がないと投資先や売却を決めるタイミングの判断基準がないためです。 また、資産運用は今持っている資産を使って投資します。金額を決めずに投資すると、生活費まで投資してしまう場合があります。投資運用は将来の資産を作るものであるにも関わらず、生活費を使ってしまうと現在の生活すらも危うくなります。

このように、投資金額や運用目標を決めずに投資すると投資に失敗しやすいため、必ず投資金額や運用目標を明確にしてから投資を始めましょう。

集中投資してしまう

集中投資も、投資運用で失敗する大きな原因です。集中投資とは、資産運用に投資する資産全てを一つの金融商品に投資する方法です。集中投資すると、その金融商品が万が一損失が出た際の損失が、そのまま損失となります。 資産運用で失敗しないためには、リスクを分散させることが大切です。

リスクを分散させるためには、集中投資ではなく分散投資をしましょう。なお、分散投資については後ほど詳しく解説します。 このように、資産運用での失敗を防ぐためには集中投資は避けるべきです。

おすすめ商品をそのまま買ってしまう

営業マンや専門家の意見をそのまま尊重し、金融商品を買ってしまう行為も資産運用の失敗につながります。なぜなら、専門家や営業マンは資産運用のプロとはいえ、必ずしもその金融商品で利益が得られるとは限らないためです。特に営業マンは、営業マンに都合の良い金融商品を買わせようとしている可能性もあります。 初心者の方はどの金融商品が良いか判断できず、そのままおすすめされた商品を購入することもあるでしょう。

しかし、あくまでも一つの意見として耳を傾け、最終的には自分が良いと思った金融商品を購入することが大切です。

ハイリスク、ハイリターンな商品を買ってしまう

ハイリターンを求めるとハイリスクになります。このようなハイリスク・ハイリターンな商品を買う人も失敗しやすいです。 なぜなら、短期間で大きなリターンを狙うのはプロでもかなりハードルが高いためです。初心者であれば、なおさら短期間でリターンを求める方法はリスクが高いでしょう。

初心者がハイリターンを求めるとハイリスクになりやすいため、初めはローリスク・ローリターンの商品を買った方が安全です。

失敗しないためのコツや注意点

前述の資産運用で失敗する人の特徴を踏まえ、資産運用で失敗しないためのコツや注意点を確認しましょう。 失敗しないための主なコツや注意点は以下の3点です。

・長期投資をする
・分散投資を心がける
・投資する前に適切な投資金額を設定する
・取引のルールを決めておく
・投資する金融商品について調べておく

それぞれについて詳しく見ていきましょう。

基本的に長期投資をする

資産運用では、基本的に長期投資の方が失敗するリスクが少ないです。なぜなら、資産運用では短期間で大きなリターンが出ることは少なく、複利効果を期待した方が確実に利益が得られるためです。 複利とは、投資した利益を元本に足して再び運用する投資方法のことです。複利を使用すれば資産を減らさずに投資できるため、効率良く大きなリターンが期待できます。 このように、短期投資ではなく長期投資をして失敗のリスクを減らしましょう。
長期投資
長期投資
 

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分散投資を心がける

集中投資ではなく分散投資を心がけることで、失敗のリスクが減ります。なぜなら、失敗する人の特徴でもご紹介した通り、分散投資することで損失のリスクを分散できるためです。 例えば、一つの金融商品に損失が出ても他の金融商品に利益が出ていれば、損失を他の利益で補填できます。一方で集中投資では損失が出ると、その損失がそのまま資産運用の損失となります。

例えば、株式投資だけではなく投資信託や債券も保有する方法や、円だけではなく米ドルや豪ドルの外貨建て商品も保有する方法などがあります。

分散投資は、ただ単に投資先を複数にするだけでは意味がありません。値動きが異なる金融商品を組み合わせることがポイントです。

分散投資
分散投資

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適切な投資金額を設定する

資産運用は、余裕資金で行うことが基本です。余裕資金とは、生活費など現在生活していく上で必要な費用以外の資産です。生活費を資産運用に使ってしまうと、損失が出た際に生活ができなくなる危険があります。

また、資産運用で作りたい資産がいくらなのかを明確にし、その上で投資金額を設定することも大切です。 生活費にかかわる費用なども含め、お金の管理を徹底しながら資産運用を行いましょう。

取引のルールを決めておく

資産運用を始める際には、投資金額だけではなく取引のルールを決めておくことも大切です。例えば、「この程度の損失が出たら損切りしよう」など、損切りのタイミングなどをあらかじめ決めておきましょう。損切りのタイミングを決めておけば、損失を増やし続けて借金をするなどの最悪の事態を防げます。 このように、資産運用を適切にかつ冷静に行えるように、あらかじめ自身の取引ルールを決めておきましょう。
取引ルール
取引ルール

金融商品について知っておく

自身が保有していたり、気になる商品に対してどのような商品なのか、銘柄が含まれているのか、どんな会社なのかをしっかり調べておくことも大切です。なぜなら、金融商品が資産運用の目的と合っていないと効率良く資産を貯蓄できない、または企業の業績悪化により大損失になるなどの危険があるためです。金融商品にはさまざまな種類があります。金融商品の価格だけに目を向けずに、企業の業績や外国の金融商品であればその国の情勢などについても詳しく調べましょう。

金融商品を知る
金融商品を知る

まとめ

将来必要な資産を作るために、今のうちから資産運用を始めておくことは非常に有効な手段です。しかし、資産運用に限らず投資にはリスクがつきもので、ハイリスク・ハイリターンまたはローリスク・ローリターンという関係性があります。 将来の資産を作るために資産運用を始めたにも関わらず、資産運用に失敗し、現在必要な資産が無くなって生活ができなくなっては元も子もありません。

資産運用で失敗しないためには、資産運用のリスクを知りリスク回避することが大切です。 今回ご紹介した失敗しないためのコツや注意点を踏まえた上で、資産運用を始めましょう。

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