ソーシャルレンディングとは?特徴やメリット、デメリットについて解説

投稿日:2023/08/02 最終更新日:2024/04/16
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ソーシャルレンディングとはインターネット上でファンドの募集を行い、投資者の出資金をファンド事業者を通じて企業に貸し付ける仕組みのことを言います。一般に他の金融商品に比べて利回りが高く、運用の手間がかからないのが特徴です。一方で貸し倒れのリスクも存在するので、ソーシャルレンディングを行う際は、事前に企業に関する情報を調べて上で投資判断を行う必要があります。
 
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この記事の監修者

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菅原良介

株式会社Finatext

証券アナリスト

Finatext サービスディレクター・アナリスト。日本テクニカル協会認定テクニカルアナリスト。早稲田大学 政治経済学部 経済学科卒業。Finatextグループで展開される投資・証券サービスのディレクターを担当する傍ら、アナリストとしても活動。グループで展開するコミュニティ型株取引アプリSTREAM内で開催されるイベントのモデレーターなども務め、国内メディアへの寄稿も行う。

ソーシャルレンディングとは?

ソーシャルレンディングと聞いて、聞き馴染みがあるという人は少ないと思います。しかしソーシャルレンディングは近年注目されており、実際に市場規模も拡大しています。

ソーシャルレンディングを利用することで、少額かつ短期間で投資を行うことができたり、他の金融商品と比べて高い利回りが期待できるなどメリットが複数存在します。

今回はソーシャルレンディングとは何か、その特徴やメリットについて紹介します。今回の記事を参考に、ソーシャルレンディングを理解し、ソーシャルレンディングの口座を開設してみましょう。

ソーシャルレンディングとは?

そもそもソーシャルレンディングとはどのようなものなのでしょうか。ソーシャルレンディングとは、融資型(貸付型)クラウドファンディングの一形態で企業(お金を借りたい)と個人投資家(お金を貸したい)をインターネット上でマッチングするサービスです。

聞き馴染みのある言葉としてクラウドファンディングがありますが、ソーシャルレンディングもクラウドファンディングの一種です。

クラウドファンディングには商品の先行購入や寄付という金銭的見返りを求めない投資方法があります。それとは対照的に、ソーシャルレンディングは金融サービスの一環として運営され、利息を支払う必要があるなど金銭的な取引が発生するのが特徴です。従って、投資家は融資の見返りとして契約の時に定められた利息を受け取ることが期待されます。

このサービスは、不動産プロジェクトや企業の事業融資など、様々な取引に対応しています。投資家は、運営会社のウェブサイトで提供される情報を確認し、契約に基づいて利用することができます。

しかし、任意の投資と同様に、融資している企業が返済ができなくなるなど元本割れのリスクも存在するため、十分なリサーチや投資先の選定、そして分散投資が推奨されています。

ソーシャルレンディングと似たような用語として、貸付型クラウドファンディングと融資型クラウドファンディングという言葉がありますが、呼び名は異なっても、システムとしては同じものです。貸付型クラウドファンディングの詳細について知りたい人は以下の記事を参考にしてみてください。

【関連記事】貸付型クラウドファンディングおすすめ比較!メリットも合わせて紹介

ソーシャルレンディングが注目される理由

ソーシャルレンディングは十数年前頃から徐々に存在感を増すようになりました。矢野経済研究所の調査によると、20年度の市場規模は157億円で、前年比106.6%となっています。

この統計はソーシャルレンディング、オンライン融資、スコアレンディングを含めたレンディングサービス全体のものですが、ソーシャルレンディングの拡大が市場規模拡大の要因になっていると指摘されています。24年度には263億5000万円になると予測されています。

また、ソーシャルレンディングは外国でも広く注目されています。元々は2005年に英国で始まり、米国、欧州、中国などに広く広がりました。 金融先進国と呼ばれるアメリカでも、早いうちからソーシャルレンディングを導入し、2015年の段階で227億ドルの市場規模に達しています。

そのため、日本においてもこれからソーシャルレンディングが普及し、市場規模はさらに大きくなることが予想されます。

ではなぜここまでソーシャルレンディングは注目されるのでしょうか。その理由は様々ですが、主には以下のような理由が挙げられます。

ソーシャルレンディングが注目される理由

  1. テクノロジーの進歩による信用技術の緻密化
  2. 信用が少ない新興企業でも資金を調達しやすい
  3. ソーシャルレンディングに関する認知の拡大

中でも、「信用が少ない新興企業でも資金が調達しやすい」というのは非常に重要です。

一般的には大企業や歴史の長い企業であれば信用が厚く、金融機関から融資を得られやすいのに対し、スタートアップ企業やベンチャー企業といった新興企業は、金融機関の融資審査を通すことができず、資金調達ができないという問題があります。

そこで登場するのがソーシャルレンディングです。ソーシャルレンディングは金融機関と比較して審査基準のハードルが低いのが特徴で、新興企業でも資金調達を可能にすることができます。

近年スタートアップ企業やベンチャー企業などの新興企業が勃興しやすい社会の中で、信用が少ないながらも資金を調達できる投資手法はますます注目されるでしょう。

加えて、ソーシャルレンディングは(金融)と(テクノロジー)の融合により、(投資家)は様々な(事業)や(プロジェクト)に対して、直接(融資)を行うことができるようになりました。また、(金融庁)による適切な(管理)と(規制)によって、(投資)の(安全性)が高まり、(市場)に対する信頼感が増したことも、ソーシャルレンディングへの認知を高めています。

ソーシャルレンディングは注意が必要

一方でソーシャルレンディングには一定の注意が必要です。先述した通り、一般的に大手や歴史が長い企業であれば信用が厚く、利用する側も安心して利用することができます。

しかし、過去のソーシャルレンディング業界はその限りではありませんでした。

2008年に日本初のソーシャルレンディング事業としてサービスを開始した「maneo」を業界最大手で、日本初という信頼の厚い企業であり、一見すると消費者も安心して利用できる事業者でした。 現在では120億円にも及ぶ案件の未返済を抱える状態になっています。

このような事例から、大手や歴史が長いからといって業者を安易に信頼するのは危険であるということが明らかになりました。

また、ソーシャルレンディングの仲介者は「第二種金融商品取引業」の登録を受ける必要があります。登録を受けていない場合は詐欺の可能性が非常に高いため、一切関わらないようにしましょう。

金融庁は、ソーシャルレンディングの仲介者に対して、「第二種金融商品取引業」の登録を義務付けています。この登録を持たない業者からの募集は、詐欺的な商法である可能性が高いため、投資家はこれらの業者との取引を避けるべきです。

また登録業者であっても、金融庁や財務局が、業者の信用力を保証するものではありません。

ソーシャルレンディングを行う際は、事前に業者の情報、「第二種金融商品取扱業」の登録を受けているかなどの情報を確認し、その業者が信用に足るものかどうかを慎重に見極める必要があります。

また、高利回りを謳う業者に対しては、その背景やリスクについての情報が十分に開示されているかどうかを確認することが必要です。利回りのみをアピールし、リスクについての情報が不足している業者との取引は慎重に行うべきです。

加えて、ソーシャルレンディングには、投資家が貸金業者として認識される場合がある点も注意が必要です。借り手が法人であり、商法上の匿名組合契約に基づく事業スキームを採用し、投資者と借り手との接触が禁じられている場合、借り手の情報を開示しても、投資家の貸金業登録は不要との解釈が示されています。

参考:金融庁「ソーシャルレンディングへの投資にあたってのご注意

ソーシャルレンディングの特徴

ソーシャルレンディングの仕組み

ソーシャルレンディングの仕組みについて解説した図

ソーシャルレンディングの仕組みについて解説した図

ソーシャルレンディングは融資(貸付)型クラウドファンディングと呼ばれており、インターネット上でファンドの募集を行い、投資者の出資をファンド事業者を通じて企業に貸し付ける仕組みのことを言います。

ソーシャルレンディング業者は一般の投資家から投資資金を広く集め、その資金を用いて需要のある事業者に融資を行います。その後一定期間内で利息と元本を回収し、それを投資家に分配します。

ソーシャルレンディングの場合は、金融機関に比べて、金利や融資期間など比較的融通がきく条件で融資を受けることができ、一方、投資家側も複数で投資を行うため少額でも投資を始めることができ、双方にメリットが存在します。

ソーシャルレンディングの種類

現在のソーシャルレンディングは主に二つの種類があります。

ソーシャルレンディングの種類

  1. ファンド型ソーシャルレンディング
  2. マーケット型ソーシャルレンディング

ファンド型ソーシャルレンディング

ファンド型ソーシャルレンディングは運営会社が自らが案件を作り出し、資金を募集する形式のことです。現在のソーシャルレンディングの多くはファンド型ソーシャルレンディングが採用されています。

ファンド型ソーシャルレンディングは運営会社が運用しているため、運用会社の信頼性や過去の実績などをしっかりとチェックして判断する必要があります。

マーケット型ソーシャルレンディング

一方、マーケット型ソーシャルレンディングは、運営会社が借り手の審査を行い、審査を通過した場合に借り手が案件を作り出し、資金を募集する形式です。

運営主体が運用会社ではなく、借り手となるため、判断基準は審査がしっかりと行われているかどうかということになります。案件ごとに審査がしっかりしているか精査する必要があります。

ソーシャルレンディングのメリット

企業にとっては融資を得やすいというメリットがある一方で、融資をする側、つまり個人投資家にとってのメリットはどのようなところにあるのでしょうか。ソーシャルレンディングは他の金融商品にはないメリットが多くあります。

ソーシャルレンディングのメリット

  1. 他の金融商品と比べて高い利回りが期待できる
  2. 少額・短期間で投資を行うことができる
  3. 運用の手間がかからない

他の金融商品と比べて高い利回りが期待できる

ソーシャルレンディングは他の金融商品と比べて利回りが高い傾向にあるのが特徴です。 例えば、後に紹介するソーシャルレンディング口座である、Crowd Bankの公式HPを見てみると、実績平均利回りは5.87%(2023年8月2日時点)となっています。

またOwners Bankの公式HPでも、予想年利回りは3.8%〜5.3%(2023年8月2日時点)となっています。各社情報を総合的に鑑みると、ソーシャルレンディングの平均利回りは概ね5.0%〜6.0%ということになります。

一方で、例えば投資信託の平均利回りをみてみると、概ね3%〜10%と記載されている場合が多いです。

これだけ聞くと投資信託の方が利回りが良いと思えるかもしれませんが、投資信託の場合の年利3%をとる場合は、価格変動リスクや為替リスクなどのリスクをある程度とる必要があります。

ソーシャルレンディングは他の金融商品と異なり価格変動リスクがないため、ソーシャルレンディングは非常に投資効率の良い投資商品と言えます。

少額・短期間で投資を行うことができる

二つ目のメリットは「少額・短期間で投資を行うことができる」ということです。 本来は数十万円単位のまとまった金額が必要になるものですが、ソーシャルレンディングは少額、具体的には1万円程度から投資を行うことができます。

もちろん他の金融商品でも少額から投資を行うことができるものもありますが、それらは一般的に利率が低いことが多いです。

しかしソーシャルレンディングでは少額の資金をまとめて大口の投資を行うため、少額でも十分なリターンが期待できます。

また、ソーシャルレンディングは比較的短期での運用を基本としています。案件によって差がありますが、概ね3ヶ月から1年ほどの期間が存在します。

投資信託などは基本的に長期の運用をメインとしており、利益を得るには一定の期間が必要になります。ソーシャルレンディングは様々な案件があるため、自分の投資スタイルに合わせて投資先を選択することができ、投資額や期間など様々な面から選ぶことができるのが魅力的です。

運用の手間がかからない

ソーシャルレンディングの運用は事業者が行います。そのため一旦投資を行うと、償還まで何もする必要がありません。

一般に投資と聞くと、チャートを見たり、経済のニュースを見たりなど手間がかかるという印象があると思います。そのようなことはソーシャルレンディングでは必要ありません。

加えて、ソーシャルレンディングは価格変動がないため、その点からいってもがかからないと言えます。最初の投資判断を終えたあとは、利息が分配されるまで待つだけです。

さらにソーシャルレンディングの投資手続きはインターネットで完結するため、わざわざ証券会社に行くなど余計な手間もかかりません。

ソーシャルレンディングのデメリット

どの金融商品にも共通していますが、メリットがある一方でデメリットも存在します。ソーシャルレンディングも例外ではなく、一部デメリットが存在します。

ソーシャルレンディングのデメリット

  1. 流動性が低い
  2. 貸し倒れのリスクがある

流動性が低い

ソーシャルレンディングは出資した資金をファンドが運用するため、分配金が返済されるまで途中解約ができません。その間の期間は投資資金を自由に使うことができないというデメリットが存在します。

投資資金は運用中に動かすことができません。仮にその企業の業績が悪くなったりした際も途中で資金を回収することができません。ソーシャルレンディングで投資を行う際は、事前に投資先を吟味するようにしましょう。

貸し倒れのリスクがある

ソーシャルレンディングには貸し倒れのリスクが存在するのは事実です。資金提供をした企業の業績不振や返済能力の低下などによって、分配金が返済できない場合が想定されます。

貸し倒れになった際は、投資した金額の一部、もしくは全額が返済されない場合が想定されます。 ソーシャルレンディングを行う際には、投資先の企業情報や経営状態を事前に確認しておき、その上でリスクとリターンを鑑みて投資を行うようにしましょう。

おすすめのソーシャルレンディング口座

では、ソーシャルレンディングを始めるにはどのようにすれば良いのでしょうか。ソーシャルレンディングを始めるには、まずはソーシャルレンディングの口座を開設しましょう。

ここではおすすめのソーシャルレンディング口座を紹介しますので、その中でも自分にあったソーシャルレンディング口座を開設するようにしましょう。

おすすめのソーシャルレンディング口座

  1. オルタナバンク
  2. Funds
  3. クラウドバンク
  4. Bankers
  5. OwnersBook

オルタナバンク

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オルタナバンクは「SAMURAI証券株式会社」が運営する2016年にサービスを開始した、投資プラットフォームです。

ソーシャルレンディングを始める際の不安や気をつける点として、元本が回収できない可能性があるということが挙げられます。しかしオルタナバンクの場合、元本償還率100%、つまり過去のファンド実績全てで元本を回収することができています。

初めてソーシャルレンディングを行う際には、どのように投資判断を行えば良いかわからない場合があると思いますので、まずは信頼の高いオルタナバンクで初めてみるのもアリかもしれません。

Funds

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Fundsの最大の特徴は1円から投資を行うことができるということです。

少額であるため貸し倒れのリスク等が高まると心配になるかもしれませんが、Fundsでは公認会計士や株式アナリストが厳格に審査を行い、選定しているため、投資初心者でも安心して投資を行うことができます。

また、Fundsでは独自の優待サービスを提供しています。投資先企業と連携し、店舗で使える優待券や割引券を提供しています。少ない投資金額でお得に優待サービスを受けることができます。

クラウドバンク

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クラウドバンクは実績平均利回りが高いのが特徴です。ソーシャルレンディングの平均利回りが5.0%〜6.0%であるのに対し、クラウドバンクの実績平均利回りは5.87%です。

取り扱いファンドには詳細な審査が行われ、さらには担保を用意する必要があり、債務不履行になった場合でも投資家には現金を返済することを可能にしています。

Bankers

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Bankersの運用会社は1969年創業の株式会社バンカーズです。

バンカーズで培った知見を活かし、個人投資家と同じように事業者も出資して、同様にリスクを負担するセイムボード出資、リスク分散の手法である商業手形割引など独自の手法を取り入れているのが特徴です。

加えて経営陣や株式には有名な証券会社や銀行出身の人が多く、それらの知見も活かした上での運用が期待できます。

Ownersbook

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OwnersBookは比較的長期の案件が多く、中には5年ほどの案件も存在します。長期案件の場合は配当が設定されている場合が多く、一度の投資によって安定的な収入を得たい人にはおすすめの口座となっています。

2014年にサービスを開始しており、歴史がある程度あるのに加え、不動産鑑定士などの不動産のプロによって厳選されているため、信頼できる口座といえます。

ソーシャルレンディングの場合は、不動産担保を設定しているため、貸倒リスクを軽減することができます。

まとめ

今回はソーシャルレンディングについて紹介しました。ソーシャルレンディングは現在ではあまり一般的な投資手法ではありませんが、将来的には広く一般的になることが予想されます。

高い利回りが期待でき、運用の手間もかからないため、非常に優秀な投資手段といえます。ぜひ今回の記事を参考にソーシャルレンディング口座を開始し、ソーシャルレンディングを初めてみましょう。  

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