アルトコインニュースのニュース一覧

アルトコインニュース
フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(1月7日)【フィスコ・アルトコインニュース】
12月29日17時25分時点のFSCCは、364円近辺での推移となっています。8月25日には一時490.00円まで上昇しました。足元ではバーン発表後の上昇、その調整を経て、ホワイトペーパーの発表を受けて戻り歩調が鮮明化してきています。現状、上値めどは290円から490円の大きなボックスの倍返し690円などとなります。小さいもち合いの上値めどは倍返しで600円となります。(フィスコマーケットレポーター 山崎みほ) <TY>
2022/01/07 12:41
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フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(12月16日)【フィスコ・アルトコインニュース】
12月8日9時40分時点のFSCCは、323円近辺での推移となっています。8月25日には一時490.00円まで上昇しました。バーンが発表され、三角もち合いを明確に上放れましたが、ボックス下限の300円に向けて上げ幅を縮める展開となっています。現状、上値めどは290円から490円の大きなボックスの倍返し690円などとなります。小さいもち合いの上値めどは倍返しで600円となります。なお、次の変化日は12月下旬です。(フィスコマーケットレポーター 山崎みほ) <TY>
2021/12/16 14:08
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フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(12月10日)【フィスコ・アルトコインニュース】
12月1日9時00分時点のFSCCは、341円近辺での推移となっています。8月25日には一時490.00円まで上昇しました。バーンが発表され、三角もち合いを明確に上放れましたが、ボックス下限の300円に向けて上げ幅を縮める展開となっています。現状、上値めどは290円から490円の大きなボックスの倍返し690円などとなります。小さいもち合いの上値めどは倍返しで600円となります。なお、次の変化日は12月初旬です。(フィスコマーケットレポーター 山崎みほ) <TY>
2021/12/10 10:49
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フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(12月6日)【フィスコ・アルトコインニュース】
11月24日9時00分時点のFSCCは、330円近辺での推移となっています。8月25日には一時490.00円まで上昇しました。バーンが発表され、三角もち合いを明確に上放れましたが、ボックス下限の300円に向けて上げ幅を縮める展開となっています。現状、上値めどは290円から490円の大きなボックスの倍返し690円などとなります。小さいもち合いの上値めどは倍返しで600円となります。なお、次の変化日は12月初旬です。(フィスコマーケットレポーター 山崎みほ) <TY>
2021/12/06 13:09
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フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(11月26日)【フィスコ・アルトコインニュース】
11月17日9時00分時点のFSCCは、407円近辺での推移となっています。8月25日には一時490.00円まで上昇しました。バーンが発表され、三角もち合いを明確に上放れました。現状、上値めどは290円から490円の大きなボックスの倍返し690円などとなります。小さいもち合いは現在、新たに形成中。なお、次の変化日は12月初旬です。(フィスコマーケットレポーター 山崎みほ) <TY>
2021/11/26 13:03
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フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(11月17日)【フィスコ・アルトコインニュース】
11月10日9時00分時点のFSCCは、407円近辺での推移となっています。8月25日には一時490.00円まで上昇しました。バーンが発表され、三角もち合いを明確に上放れました。現状、上値めどは290円から490円のボックスの倍返し690円などとなります。なお、次の変化日は12月初旬です。(フィスコマーケットレポーター 山崎みほ) <TY>
2021/11/17 13:30
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フィスココイン(FSCC)テクニカル分析(11月10日)【フィスコ・アルトコインニュース】
11月4日18時20分時点のFSCCは、307円近辺での推移となっています。8月25日には一時490.00円まで上昇しました。三角もち合いの煮詰まり感が強まる時期と、変化日である11月上旬は近しい日付にあり、上へのブレイクを試しています。その趨勢の決定後に目先の小さな上値めどが算出されることになりますが、現状、計算される大きな上値めどは290円から490円のボックスの倍返し690円などとなります。(フィスコマーケットレポーター 山崎みほ) <TY>
2021/11/10 11:10
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フィスコ、FSCCのバーン実施を発表【フィスコ・アルトコインニュース】
フィスココイン(FSCC)を発行する株式会社フィスコは8日、FSCCの焼却(バーン)を行うと発表した。併せて、2021年12月末基準の株主に対し、従来の株主優待である「クラブフィスコIPOナビ(リミテッド)」に加えて、FSCCを進呈することを決定した。今回は、2021年12月期の連結営業利益額に基づき、バーンの対象枚数を算定して実施する。バーン枚数の算定は、2021年12月期の連結営業利益額を2022年3月31日23時59 分時点での暗号資産交換所「Zaif」におけるFSCC価格で除したFSCCの枚数をバーン対象枚数とするようだ。現在、発行可能枚数(5,000万FSCC)のうち、約35%(1,730万FSCC)は同社が保有する非流通コインで、バーンの対象コインとなる。バーンは、株式投資に例えれば自社株の消却に相当し、バーンすることによるFSCCの自己保有分の減少は、FSCCの発行可能枚数の減少となる。具体的には、2021年12月期の連結営業利益予想の1.25億円と、2021年9月30日23時59分時点のFSCCの価格(342.7円)に基づいて計算した場合、バーンされる枚数は367,441枚となる。実際のバーンされる枚数については、業績およびFSCC価格が確定したら開示していくという。また、年1回でバーンの実施を予定しているようで、2022年度以降、同様の算定方法により、今後5年間バーンを継続実施していくと明らかにした。株主優待については、2021年12月末基準の株主に対し、現行のクラブフィスコIPOナビ(リミテッド)」のクーポンに加え、「Zaif」に口座を持つ株主を対象として、500 円相当の FSCCを進呈する。FSCCは、ClubFisco等の決済をはじめとした決済通貨として、実際に利用されており、同社を含めた複数のパートナー企業のもとFSCCプロジェクトが展開されている。また、FSCCのレンディングサービスも2021年5月から開始している。保有するFSCCをサービスの運営元である株式会社FISCO Decentralized Application Platform(FDAP)へと貸し出し、貸出枚数に応じた賃借料としてFSCCを受け取れるサービスとなっている。このように、FSCCは決済通貨として使用でき、レンディングとしても貸し出すことができるなど、使用用途が拡大している。そのほか、同社が開催したフィスココインスタートアップコンテストの授賞企業であるチューリンガムとクシム<2345>が、アート・サブカルチャー・IP(知的財産)などを含む日本の文化をNFT化し、ユーザー間で売買できるフロントエンドアプリケーション「FISCO NFT Marketplace」を開発している。同アプリケーションでもFSCCの利用が考えられており、今後の同社のFSCC関連の動向には注目しておきたい。 <TY>
2021/11/09 11:15
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Polkadot、パラチェーンオークションの日程を提案【フィスコ・アルトコインニュース】
異なるブロックチェーンの相互運用を目指すプロジェクトであるPolkadot(ポルカドット)は13日、パラチェーンオークションの日程が提案されたことを明らかにした。今回、パラチェーンの立ち上げを阻む技術的な障害はすべて克服された上で、ポルカドットの試験的ネットワークであるクサマにおいて、すでにリレーチェーンとパラチェーンの接続が成功していることからプロセスが進んだという。ポルカドットはリレーチェーンとパラチェーンによって構成されている。リレーチェーンはポルカドットの中心的な機能を果たし、パラチェーンはリレーチェーンに接続される個々のブロックチェーンで、インターオペラビリティ(相互運用性)を実現する。パラチェーンオークションとは、パラチェーンの枠をどのプロジェクトが勝ち取るかを決めるオークションである。5回のオークションを1つのグループにしたBatch1では、1回目のオークションは21年11月11日に開始され、入札は11月18日までとなっている。その後、毎週1回新しいオークションが行われ、1オークションに対しパラチェーンになれるのは1プロジェクトのみで、最も多くのDOTを保有していたプロジェクトがパラチェーンの枠を獲得する。Batch1で勝ち取った5つのブロックチェーンは、2021年12月17日ごろに一斉にリレーチェーンに接続する計画だという。2回目のBatch2では、6回のオークションが2週間に1回行われることになっている。合計11回のオークションを行う計画となっているが、この日程はあくまで目安で、少しずれる可能性があるという。また、まだバグなどが潜んでいる可能性があるため、ポルカドットに接続されるパラチェーンはクサマで実行されているパラチェーンの総数の75%を超えないようにするようだ。国内では、日本発のパブリックブロックチェーンであるAstar ネットワークとShiden ネットワークの開発をリードするステイクテクノロジーズの動きに注目が集まりそうだ。Astar ネットワークの姉妹チェーンであるShidenネットワークは、クサマのパラチェーンオークションに勝利し、Kusamaネットワークに世界で3番目に接続成功している。今回、ポルカドットのパラチェーンオークションの日程が提案されたことで、日本国内から世界に挑戦し、ポルカドットのパラチェーンを目指すAstar ネットワーク及びステイクテクノロジーの動向に注視したい。 <TY>
2021/10/15 12:09
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Stake Technologiesが約33億円規模のファンド立ち上げ【フィスコ・アルトコインニュース】
日本発のパブリックブロックチェーンであるAstar NetworkとShiden Networkの開発をリードするステイクテクノロジーズ(Stake Technologies Pte Ltd)は6日、約33億円規模の「Astar & Shiden エコシステムグロースファンド 1」を立ち上げたと発表した。同ファンドは、インフラプロジェクトやアプリケーションプロジェクトへの経済的、技術的サポートを通してAstar NetworkとShiden Networkのエコシステムを拡大させるために立ち上げられた。具体的には、開発者向け支援プログラムであるBuildersプログラム参加者及び参加プロジェクトへの経済的サポート、ハッカソンの開催や開発チャレンジ企画の実施、開発者向けイベントやキャンペーンの実施、取引所などとのキャンペーンやプロジェクトへの投資やVCの紹介などが予定されている。また、AstarとShidenの開発で蓄積した知識や経験の還元にも注力する。Stake Technologies株式会社の渡辺創太CEOは自身のnoteでも同ファンドを立ち上げたことを報告した。「日本のパブリックブロックチェーンエコシステム醸成に向けてAstarとShiden上にアプリケーションやインフラストラクチャーを作る日本のプロジェクト、特に世界を目指す日本のプロジェクトに資金提供します。」と述べ、このような意思決定に至った理由も詳細に述べた。(※1)また、同日6日、日本マイクロソフトはAstar Network/ Shiden Network上のプロジェクトや開発者に対して「Microsoft For Startups」を中心としたマーケティング方面、インフラ分野で幅広く支援を行うことを表明した。マイクロソフト社が提供するAzureなどのマイクロソフト提供サービスやマイクロソフトのグローバルネットワークを活用し、グローバルで活躍する起業家、ブロックチェーンエンジニアを包括的に支援する。ブロックチェーンのさらなる分散性を担保しAster Network/Shiden Networkのエコシステムの一員として強力なサポート、エコシステム構築に協力するようだ。日本発のパブリックチェーン開発を行う同社の今後の動向に引き続き注目が集まりそうだ。※1:https://note.com/sota_watanabe/n/nb10ce24eb5dc <TY>
2021/09/07 16:00