注目トピックス 日本株
【IPO】スローガン<9253>---初値は1800円(公開価格1200円)
配信日時:2021/11/25 10:42
配信元:FISCO
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注目トピックス 日本株
サイバートラスト---「iTrust本人確認サービス」のmdoc取得検証機能をLiquidが採用
*19:22JST サイバートラスト---「iTrust本人確認サービス」のmdoc取得検証機能をLiquidが採用
サイバートラスト<4498>は9日、同社が提供する「iTrust本人確認サービス」のmdoc取得機能と「mdoc検証サービスAPI」が、Liquid(本社:東京都中央区)に採用されたことを発表した。サイバートラストとLiquidは、本人確認サービスの提供において2021年より協業している。mdocは、国際標準規格で規定されているデジタル身分証の技術方式で、マイナンバーカードの情報をmdoc形式でスマートフォンに格納することで、物理カード本体がなくてもスマートフォンだけで本人確認や属性証明を安全に実行可能にする。「mdoc検証サービスAPI」は、サービス事業者が取得した暗号化データの復号や署名検証を可能にするAPI連携機能。これによりスマートフォンのウォレット機能にあらかじめ登録されたマイナンバーカードから情報を取得する機能をサービス事業者は簡便に実装することができる。今回の採用により、Liquidのオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」において、スマートフォンのウォレット機能に設定されたカード代替電磁的記録(属性証明機能)による本人確認を容易に実現。データの復号に必要となる鍵を、公的個人認証に係る主務大臣認定を受けたサイバートラストが厳格に管理することで運用コストを低減する。同社は、公的個人認証やeKYCを活用した厳格な本人確認の実装を支援し、利用者の利便性向上と、事業者のサービスのデジタルトラストを支える基盤づくりを推進する。
<AK>
2025/12/11 19:22
注目トピックス 日本株
ジーニー---JAPAN AIが経理・法務・広報向けAIエージェント3種の提供を開始
*19:19JST ジーニー---JAPAN AIが経理・法務・広報向けAIエージェント3種の提供を開始
ジーニー<6562>は5日、グループ会社であるJAPAN AIが、自律型AIエージェント「JAPAN AI AGENT」のラインナップとして、コーポレート部門の業務効率化を支援するAIエージェント3種(経理・法務・広報)の提供を開始したと発表した。経理AIエージェントは、領収書や請求書のPDFをAIが読み取り、自動で仕訳を行う機能を備えるほか、海外取引における為替レートの自動取得・換算、取引データを基にした経理レポートの自動生成にも対応し、作業負担の軽減を実現する。法務AIエージェントは、日本語と英語の契約書を相互に翻訳する機能に加え、契約書の雛形作成支援、要点の要約、過去の契約書との差分検出、関連法令の検索、契約書内の表記揺れや不適切な表現の自動チェックなど、契約書業務を広範にサポートする。広報AIエージェントは、プレスリリースの作成支援から配信後の効果測定までを一貫して行う。さらに、競合他社の動向や業界トレンドの自動収集・分析、SNS上の反応分析によるレポート作成機能を搭載し、広報戦略の立案を支援する。今後は、AI開発・運用プラットフォーム「JAPAN AI STUDIO」を基盤とし、組織内に蓄積されたデータや業務ナレッジの活用によって処理精度と利便性の向上を図り、各業界の特性に応じたナレッジベースを構築しながら、AIエージェントの適用範囲を拡大していく予定である。
<AK>
2025/12/11 19:19
注目トピックス 日本株
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、ソフトバンクGや東エレクが2銘柄で約339円分押し下げ
*16:45JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、ソフトバンクGや東エレクが2銘柄で約339円分押し下げ
11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり51銘柄、値下がり171銘柄、変わらず3銘柄となった。前日10日の米国株式市場は上昇。連邦公開市場委員会(FOMC)で連邦準備制度理事会(FRB)が市場予想通り3会合連続で0.25%の利下げを決定後、ダウは上げ幅拡大、またナスダックはプラスに転じた。FOMCメンバーによる政策金利の見通しは、前回同様2026年に1回(0.25%)の利下げが行われるとの見通しが示された。パウエル議長は会見で「雇用の下振れリスクは最近上昇した模様」とし、「インフレリスクは上方向に傾いている」と述べ、「金融政策の道筋は前もって決めず会合ごとに決定を下す」との姿勢を示した。市場では思ったほどタカ派寄りではないとの見方から買い安心が広がり、ダウ、ナスダックともに上げ幅を拡大する展開となった。セクター別では耐久消費財・アパレルが上昇、食・生活必需品小売が下落した。米株式市場の動向を横目に、11日の日経平均は反発して取引を開始した。寄り付き後は前日の米株高や円安・ドル高の動きを背景に買いが先行し、一時上昇幅を広げる場面もあった。ただ、前日の米国株の上昇一服や利益確定売りが出やすい局面もあり、取引には方向感に欠ける値動きとなった。為替市場は円安基調で推移し、輸出関連株への買いが意識される一方、景気敏感株を中心に戻り待ちの売りが進み、後場には下げ幅を広げる形で大引けを迎えた。大引けの日経平均は前日453.98円安の50148.82円となった。東証プライム市場の売買高は20億933万株、売買代金は5兆3942億円、業種別では卸売業、証券・商品先物取引業、海運業などが値上がり率上位、情報・通信業、非鉄金属、電気・ガス業などが値下がり率上位となっている。東証プライム市場の値上がり銘柄は12.8%、対して値下がり銘柄は84.6%となっている。値下がり寄与トップはソフトバンクG<9984>となり1銘柄で日経平均を約287円押し下げた。同2位は東エレク<8035>となり、TDK<6762>、ファーストリテ<9983>、信越化<4063>、ファナック<6954>、日東電<6988>などがつづいた。一方、値上がり寄与トップはアドバンテスト<6857>となり1銘柄で日経平均を約237円押し上げた。同2位は中外薬<4519>となり、三井物<8031>、富士フイルム<4901>、ダイキン<6367>、ディスコ<6146>、住友商<8053>などがつづいた。*15:00現在日経平均株価 50148.82(-453.98)値上がり銘柄数 51(寄与度+334.01)値下がり銘柄数 171(寄与度-787.99)変わらず銘柄数 3○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<6857> アドバンテ 21040 890 237.99<4519> 中外製薬 8376 226 22.66<8031> 三井物産 4543 210 14.04<4901> 富士フイルム 3434 70 7.02<6367> ダイキン工業 19615 165 5.52<6146> ディスコ 49330 770 5.15<8053> 住友商事 5287 138 4.61<7453> 良品計画 3041 52.5 3.51<6098> リクルートHD 8131 34 3.41<6361> 荏原製作所 4034 92 3.08<6752> パナHD 2034.5 88.5 2.96<3382> 7&iHD 2120.5 28.5 2.86<7911> TOPPAN 4989 154 2.57<4062> イビデン 12680 70 2.34<9843> ニトリHD 2840 27 2.26<4911> 資生堂 2315.5 47 1.57<8001> 伊藤忠商事 9570 37 1.24<5713> 住友金属鉱山 5454 66 1.10<6724> セイコーエプソン 1959.5 16 1.07<6902> デンソー 2096.5 8 1.07○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<9984> ソフトバンクG 17225 -1435 -287.79<8035> 東エレク 32600 -520 -52.14<6762> TDK 2275 -87 -43.62<9983> ファーストリテ 55550 -530 -42.52<4063> 信越化 4610 -189 -31.59<6954> ファナック 5996 -134 -22.40<6988> 日東電工 3717 -129 -21.56<9766> コナミG 22260 -515 -17.21<6758> ソニーG 4100 -82 -13.70<4543> テルモ 2298 -38.5 -10.30<8267> イオン 2266 -94 -9.43<5802> 住友電気工業 6671 -265 -8.86<5803> フジクラ 18220 -240 -8.02<6981> 村田製作所 3307 -99 -7.94<8015> 豊田通商 5061 -78 -7.82<7735> SCREEN 13235 -570 -7.62<6920> レーザーテック 31000 -520 -6.95<2802> 味の素 3303 -103 -6.89<7011> 三菱重工業 4050 -195 -6.52<7974> 任天堂 11400 -180 -6.02
<CS>
2025/12/11 16:45
注目トピックス 日本株
新興市場銘柄ダイジェスト:VPJは急騰、クックビズはストップ高買い気配
*15:50JST 新興市場銘柄ダイジェスト:VPJは急騰、クックビズはストップ高買い気配
<334A> VPJ 1720 +151急騰。10日の取引終了後に、配当予想の修正を発表し、好材料視されている。25年3月に東証グロース市場に上場したことを記念し、25年12月期の期末配当について、通常の配当に加えて上場記念配当として1株当たり8円を実施する。また、同社は株主への利益還元を経営の重要施策の一つと認識しており、25年12月期の業績が好調であることから、上場記念配当に加えて、これまで1株当たり15円74銭としていた25年12月期の期末配当について、1株当たり29円00銭へと予想を大幅に引き上げた。<6558> クックビズ 738 +100ストップ高買い気配。10日の取引終了後に、ロピアの親会社であるOICグループと資本業務提携を行うことを発表し、好材料視されている。今回の資本業務提携により、OICグループは、同社の発行済株式総数の5.02%を保有することになる予定。OICグループの安定的な事業運営および更なる事業拡大においても人材確保は重要な経営課題となっており、同社は採用支援や人材育成に関する連携を深めることで実務面でのシナジーを創出し、両社の企業価値向上を図っていくとしている。<4579> ラクオリア創薬 1302 -4反落。東京証券取引所が11日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。<3224> Gオイスター 697 +100ストップ高買い気配。10日の取引終了後に、株主優待制度の再開を発表し、好材料視されている。初回基準日を26年3月末日として、以降は毎年3月末日及び9月末日を基準日とする同社株主名簿に記載又は記録された、同社株式を10単元(1000株)以上保有の個人株主を対象に、自社店舗での決済利用のOPC(Oyster Piece Club)アプリへのポイント1万円相当を贈呈する。前回の株主優待制度を再検証し、コストの見直しを行ったことにより再開する。<1436> グリーンエナ 2269 -97反落。100%子会社グリーンエナジー・プラスが宮崎県宮崎市阿波岐原町における系統用蓄電池施設の受注契約(定格出力1999kW、公称容量8146.8kWh)を締結したことを発表も上値は重い。系統用蓄電池は、再生可能エネルギーの発電量変動を調整し、電力系統の安定化を図るために活用される大容量蓄電システムである。同社では、今後も系統用蓄電池の導入を推進し、全国各地の自治体・企業との連携を強化することで、持続可能なエネルギーインフラの構築を目指していくとしている。<4495> アイキューブド 2704 +2もみ合い。新サービス「Trend Vision One Mobile Security」の提供開始を発表した。トレンドマイクロが開発した同サービスは、不正アプリや危険なWebサイト・通信などモバイル端末を狙う主要な脅威に対して多層的な防御機能を備えたセキュリティソリューション。モバイル端末管理ソフトウェアサービス「CLOMO」と組み合わせて活用することで、管理者は高度化する脅威に対応しながら端末を一元管理でき、より安心・安全にモバイル端末を運用できるようになる。
<NH>
2025/12/11 15:50
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ミガロホールディングス---麻布十番商店街「スマート防災体験会」において「FreeiD」を実証提供
*15:38JST ミガロホールディングス---麻布十番商店街「スマート防災体験会」において「FreeiD」を実証提供
ミガロホールディングス<5535>は9日、子会社であるDXYZが麻布十番商店街で実施される「スマート防災体験会」において、顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」の実証提供を行うと発表した。本取り組みはスマートシティ防災の一環で、避難時における顔認証による本人確認を通じて、受付時間の短縮と避難者情報のリアルタイム把握による情報管理の正確性および利便性の向上を図るものである。体験会では、FreeiD導入マンションを模した環境での顔認証による解錠体験のほか、麻布十番商店街内の3店舗において、顔認証による決済体験も実施される予定である。DXYZは「FreeiD」により、マンションやオフィス等での入退、店舗等での決済、テーマパークや住民サービス等での本人確認を可能とするサービスを提供している。今回の実証提供では、顔認証による受付の簡略化に加え、ダッシュボードを用いた避難情報の可視化によって、避難所運営における利便性の向上を目指す。多くの避難所では、記帳を通じた避難者管理が行われているが、無記帳のまま帰宅する避難者が一定数存在し、二次災害時の迅速な救助に支障をきたす懸念がある。顔認証による簡便な記帳を通じて、避難者・管理者双方の負担軽減につなげる狙いがある。尚、雨天の場合、「スマート防災体験会」「FreeiDマンション体験会」は中止の可能性がある。
<NH>
2025/12/11 15:38
注目トピックス 日本株
ギックス---Beyondgeとデータ活用によって連続M&Aを支援する「M&A BOOST」提供開始
*15:35JST ギックス---Beyondgeとデータ活用によって連続M&Aを支援する「M&A BOOST」提供開始
ギックス<9219>は5日、スタートアップの創出・バリューアップおよび大企業のグロースハックに強みを持つBeyondgeと共同で、連続M&Aを一貫して支援する新サービス「M&A BOOST」の提供を開始したと発表した。「M&A BOOST」は、大企業が非連続な成長を実現するためのプログラマティックM&Aを対象に、戦略策定からソーシング、デューデリジェンス、交渉・契約、PMIまでを包括的に支援する統合サービスである。同社のData-Informedによる事業運営強化やPMI支援の実績と、BeyondgeのM&A支援ツール「DealFlow」や仲介ネットワークを組み合わせた構成となっている。同サービスでは、科学的かつ実践的な成長シナリオに基づく戦略立案、100社超の仲介ネットワークを活用した買収候補の抽出、アナリティクス専門家による多面的なリスク検証、専門家と連携した交渉・契約支援、さらにPMIにおける人材・文化の統合支援など、各工程を一気通貫でサポートする。両社は「M&A BOOST」を通じて、M&Aによる成長の加速を目指す大企業を支援していく。
<NH>
2025/12/11 15:35
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ビーアンドピー---25年10月期売上高は堅調な既存事業に加え新規事業が大きく成長、通期業績予想を上振れて達成
*15:04JST ビーアンドピー---25年10月期売上高は堅調な既存事業に加え新規事業が大きく成長、通期業績予想を上振れて達成
ビーアンドピー<7804>は9日、2025年10月期連結決算を発表した。売上高が44.95億円、営業利益が7.01億円、経常利益が7.09億円、親会社株主に帰属する当期純利益が4.91億円となった。2025年10月期より連結財務諸表を作成しているため、対前期増減率については記載していない。当年度においては、2024年12月9日に公表した業績予想に対して売上高で104.5%、営業利益で111.1%と上振れした。イデイ社のグループ化による規模拡大はもちろんのこと、同社単体でも過去最高の売上高と営業利益を獲得できたことが主な要因としている。同社グループは、前期から引き続き、シェア拡大、機能拡大、領域拡大の3つの戦略を掲げ、実行している。シェア拡大戦略について、既存顧客への提案強化、新規顧客獲得活動に注力するとともに、営業力を強化するため人材育成を進めた。また、販売管理システムの入替や営業支援ツールの導入を行い、より効果的かつ効率的な営業活動を通じて成果を最大化する体制を整備し、運用を進めた。機能拡大・領域拡大については、2024年12月2日にシンガポールのZKDigimax社とデジタルサイネージの拡販に関する業務提携契約を締結した。同社システムの拡販を通じて販売促進活動のDX化のスマートリテールソリューションとして国内企業に展開すべく、東京本社にショールームを開設するとともに、展示会への出展を通じて最新のデジタルソリューションを体験してもらうことで提案を強化し、問合せや受注に繋げた。また、ARの技術を活用したサービス「Promotion AR」をアップデートし、新たに「オクルージョン機能」を実装することで、より没入感のあるAR体験を提供することが可能となり、観光施設の集客施策などで活用されている。少品種多量生産型のプリントソリューション及びオーダーグッズ制作については、全国規模の需要に対応するため、東京に加えて大阪にも専任担当を配置してサポート体制を強化した。加えて、協力会社とのネットワークを拡大、強化することで、高品質なものを短納期で提供できる体制を構築し、付加価値の高いサービスの提供により業績を拡大している。オーダーグッズ制作については、IP(知的財産)コンテンツ関連の受注を進めるとともに、アパレルEC販売会社との連携によりノウハウを確立し、内製化を推進することで、企画から製造まで自社で一貫対応できる体制を構築した。ウェブプロモーション事業については、ECサイト運営を行うネット販売部門と、WEB集客活動を通じて同社が得意とする対面営業に繋げるマーケティング部門に分割のうえ、セールスプロモーション事業に組み込んでWEBサイト改修や広告費の適性化によるWEB集客の強化、営業支援ツールの運用その他営業部門に対する各種支援活動を行い、受注拡大に貢献している。2026年10月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比11.2%増の50.00億円、営業利益が同6.9%増の7.50億円、経常利益が同5.7%増の7.50億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.7%増の5.04億円を見込んでいる。
<NH>
2025/12/11 15:04
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NSW---スマートグラス「RealWear Arc 3」を提供開始
*15:00JST NSW---スマートグラス「RealWear Arc 3」を提供開始
NSW<9739>は10日、米国のRealWearが開発したウェアラブルデバイス「RealWear Arc 3」の提供を開始したと発表した。RealWear Arc 3は、音声認識技術で評価されてきたNavigatorシリーズの性能を継承した新モデルであり、「両手を使う作業」「安全性が重視される現場」「遠隔支援が必要な業務」向けに特化した現場DXツールとして位置付けられている。AI音声優先OSである「Ari OS」を組み合わせることで、作業支援の効率化と利便性の向上を図る。本製品では、従来モデルからの軽量化が図られているほか、FHDサイズの高精細シースルーディスプレイを搭載。これにより、装着時の快適性を確保しながら、作業現場の視界を妨げずに情報確認を行える仕様となっている。また、RealWearシリーズで初めて広角カメラを標準装備し、現場全体の状況把握や複雑な設備・大型機械の点検、周囲の危険箇所の確認などに活用できる。同社は、RealWear Arc 3をはじめとするNavigatorシリーズの展開を通じて、顧客のニーズに対応したシステム連携やアプリケーション開発を進め、安全で効率的な作業環境の実現を支援していく。
<NH>
2025/12/11 15:00
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出来高変化率ランキング(14時台)~アクリート、ベステラなどがランクイン
*14:51JST 出来高変化率ランキング(14時台)~アクリート、ベステラなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [12月11日 14:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<2016> iF米710H 127449 9138.529 322.45% 0.0048%<2521> 上場米HE 111000 51973.952 300.77% -0.002%<2620> iS米債13 477570 13923.339 298.74% -0.0038%<1433> ベステラ 604700 58430.14 268.19% 0.0606%<2513> NF外株 97589 27335.186 259.61% -0.005%<4395> アクリート 799500 90965 250.73% 0.2866%<6666> リバーエレテク 2702700 159933 233.74% 0.1796%<352A> LOIVE 239600 24221.52 232.23% -0.0079%<6840> AKIBA 2753800 164864.62 209.89% 0.1125%<5032> ANYCOLOR 5161700 3686928.8 209.31% -0.1733%<6494> NFK-HD 2975500 65739.78 209.1% 0.1185%<6535> アイモバイル 1555000 125791.64 195.97% -0.114%<6862> ミナトHD 697900 163797.1 192.82% 0%<424A> GXゴルドH 576540 47669.275 184.56% 0%<4316> ビーマップ 1318500 295499.76 183.16% 0.0359%<346A> SP500半 61953 47006.847 176.39% -0.0207%<157A> Gモンスター 477500 84694.38 168.7% 0.1813%<1456> iF225ベア 45686 36492.298 164.65% 0.0079%<2459> アウンコンサル 7357700 432885.72 161.16% 0.1363%<2013> 米高配当 1131950 63059.682 154.45% 0.0051%<2695> くら寿司 727000 529354.2 151.55% -0.0564%<3245> ディア・ライフ 3299800 1020696.94 150.55% 0.0129%<6594> ニデック 20288400 12410257.14 149.49% -0.0348%<2557> SMDAMトピ 59370 103997.762 145.69% -0.0049%<313A> iSSP500T 632980 40323.734 145.66% -0.0144%<2841> iFナス100H 297299 111568.549 132.84% -0.0079%<2243> GX半導 265171 216597.875 126.84% -0.0098%<8699> HSHD 649500 218320.38 124.45% 0.0564%<8065> 佐藤商 36600 29228.3 118.25% -0.0045%<435A> iF日配ロテ 137735 103311.946 114.95% -0.0045%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<CS>
2025/12/11 14:51
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